2014/03/30、サッカー。ウクライナ・プレミアリーグ。
ディナモキエフvsニプロ・ドニプロペトロウシク。
ディナモ・キエフの主将オレグ・グセフが相手GKとぶつかり、膝が顔に入って失神してしまう。
そこにいち早く駆け寄ったのが対戦チームのグルジア代表MFヤバ・カンカバ。意識を失い舌が気道をふさごうとしていたため、カンカバは閉じようとする口へ強引に指を入れ指を噛まれながらも気道を確保。

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