2010年、南アフリカW杯準々決勝。ウルグアイ vs ガーナ。

試合は延長戦へ突入し、最後のワンプレーでガーナが決定的なシュート。
しかし、ルイス・スアレスがまさかのハンドで阻止。PKが与えられるが、ボールはクロスバーに直撃。

その後のPK戦、アブレウが完璧なパネンカで決着をつけた。
ウルグアイ、実に40年ぶりの準決勝進出。

これはW杯史に残る伝説だ。

#サッカー #ワールドカップ #ウルグアイ #パネンカ #フォルラン

Share.
Leave A Reply