アル・ナスルはJ・フェリックスと2027年6月30日までとなる2年契約を締結。
移籍金は固定の移籍金3000万ユーロ(約52億円)に、2000万ユーロ(約35億円)の追加オプションが付随。総額5000万ユーロ(約87億円)を受け取ることになるようだ。
元々チェルシーで年俸として800万ユーロ(約13億円)を受け取っていた同選手は、300万ユーロ(約5億円)まで減俸しても古巣ベンフィカに復帰する覚悟を固めていたとされる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f2de40b21d98902f0e6327c1ce48923a980d5d5
https://news.yahoo.co.jp/articles/96574fe92e2d77244ced7fef104861b67f479d4d
一部:VOICEVOX:青山龍星
クリスティアーノ・ロナウドの存在も移籍への後押しになったようです。
個人的なイメージは特別なスキルを見せながら、とにかく惜しいけど入らないシュートを放つ選手のまま足踏みが続いています。
以前シメオネに「1試合だけの選手はいるが、彼はワンプレーだけの選手だ」という風に継続性の無さ批判されていました。
しかし、彼の創造性や技術は特別で、スピードも基準以上あり、高さも181cmと低いわけではないしヘディングもそこそこ上手いです。
何かきっかけがあれば…と私は今でも思っていますが、欧州クラブはそうはもう思ってないということかもしれません