『The Greatest(史上最高)』と呼ばれた男、モハメド・アリを語ります。

0:00 オープニング
4:47 アリのキャリア概要
7:56 アリの人気について
11:02 圧倒的な実績
14:04 圧倒的なカリスマ性
17:04 圧倒的なドラマ性
21:36 最も有名な“あの写真”
24:59 『アリvsリストン』について
31:39 ニール・レイファーについて
33:50 奇跡が生んだ写真
38:14 エンディング

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#ボクシング #アリ #史上最高

31 Comments

  1. ジャブにカウンター入れてたイタウマを見てアリを思い出したね。それくらい技術スピードがずば抜けてた。

  2. 確かに探せばモハメド・アリの動画や映画はあるかもしれないけど、それを誰が語るかも大事だと思ってます
    僕はB&Bさんの口からアリの話を聞きたいので続編に期待です!

    他にもタイソンとかハメドとかメイウェザーにパッキャオといったレジェンドの話聞きたいです

  3. スポーツの枠を超えた世界中のヒーロー
    スポーツ全体の地位向上に貢献し、現代アスリートの収入に多大な影響を与えた
    何より個人が、あのアメリカ合衆国相手に最高裁で勝利する
    21世紀の今でも世紀を超えた偉人

    9年前アリが逝去された日にNY在住建築家の友人が、どのチャンネルも24時間アリの追悼番組だよと語っていました

    最も多くの人々に愛されたモハメドアリよ永遠に

  4. アリの数々の名言の中で、日本人として共有したいのが "I don't have to be what you want me to be."(私には、あなたが望むような人間になる義務はない)。世の中には「あなたには失望した」とか「期待していたのに」とか勝手な願望を人に押しつける人が多い。アメリカにおいても良識やら思想やらの元でアリを動かそうという人間が群がったわけですが、アリは「自分が期待する人間には自分でなれ。俺は俺の信念で生きる。」と言い放って突っぱねたわけです。周囲に気を遣いまくって生きざるをえない我々凡人の胸の内にも、そっと忍ばせておきたい言葉です。

  5. 1964年2月、リストン挑戦を1週間後に控えたクレイをアメリカに初上陸したビートルズが訪ねている。
    ジョン・レノンはリストンに会いたかったとか。
    動画多数あり。

  6. アリの思い出…フォアマンにロープアドープ戦法で勝ったキンシャサの奇跡のポスターは今も実家の私の部屋に飾ってある。
    20回防衛した名チャンプのラリーホームズはアリをボコボコにしてギブアップさせたあと、ずっと泣いていた😢
    アメリカ兵15人がイラクサダムフセインに拘束されていた時、ブッシュ大統領に連れて行かれて15人全員を解放させた。フセインに「アリを手ぶらで返す訳にはいかない」と言わせて。まさに伝説の中の伝説のレジェンド😆

  7. キンシャサの奇跡も猪木VSアリも生放送で観ました。あえて言うのは恥ずかしいですが、それが自分のマウントの一つです。

  8. 動画見たけど主の言う通りアリのボクシングのみの話だけでも半分も語れていない内容だった、この長さで(いい意味で)。ボクシングの試合だけで見るなら全盛期の動きが素晴らしいけど復帰後のライバルとの死闘もまた濃いんだよな。あと世界チャンピオンだった時に異種格闘技戦やりだした猪木戦とかもあるし。

  9. 30年前の話だけど、フランスでムエ-タイをやってた時、指導者がモハメド・アリはすごいよと言ってました。
    なぜすごいかと説明されたらと、ヘビー級ボクサ-でバックステップしながら攻撃出来るのは彼しかいなかったそうです。
    正直今だにこのすごさをまだ理解してないかも😅。
    BOXING and BOXINGさん、何時も楽しい動画、ありがとうございます☺

  10. 作家の沢木耕太郎によればモハメド・アリの唯一無二の能力は「フィクションという虚構を現実にできる力」。つまり奇跡を起こすことができるということです。だから、アスリートとして、例えアリを凌ぐ能力を有していても理屈を超えたアリ・マジックを解明しない限り全盛期のアリに真の意味で勝つことはできないでしょう。

  11. 哲学倫理学にボクボクさんが関心があることが嬉しい。
    前回のリング禍の倫理学、今回のアリの写真記号論。カントハイデガーヴェイバーベンサムミルフーコーベーコンデカルトパスカルニーチェヘーゲルソシュールレヴィストロースデリダラカンソクラテスプラトンアリストテレス等思想系や社会学の話をもっと聞きたいです。

  12. 周囲からホラ吹き呼ばわりされても
    自分が最も偉大だと言い続けて
    ホントに最も偉大になってしまった印象。

    もう亡くなってかなり経つのに
    まだ生きている気がする

  13. 投稿ありがとうございます。
    サムネを見た瞬間から動画の最後まで、鳥肌が治まりませんでした。
    アリの話は何度聞いても素晴らしい!
    しかも今回は、”あの”写真を撮影したカメラマンの逸話まで知る事が出来ました。
    新たな出会いを与えて下さり、感謝申し上げます。

  14. 僕が好きな試合は対フロイド・パターソン戦です。パターソンは改宗したアリが気に食わず「カシアス・クレイ」を連発してアリの怒りを買い”What's my name?What's my name”と言いながらフルラウンドに渡って殴られ続け最終ラウンドにKOされました。それほどプライドの高かったアスリートだった訳です。あとレナードとかがアリシャッフルをやりましたがあれにはちゃんと理屈があり他に真似できるものではありませんでした。とにかくボクシングの歴史上、いやアスリートとして人間として名を刻んだ事は誰も文句はないでしょうね!

  15. どんなスポーツも時代が下れば、進歩してるんだろうが黒白のいかにも古く見える映像ならともかくカラー映像になったのを見ればボクシングはそんなに大きく変わってるとは思わない。
    ウシクを見ても特徴もないしそんなにいいボクサーとは正直あまり思えない。
    アリはウシクと身長、体重ははほぼ同じだがスピードが全然違うため、戦えばなんか完封しそうな感じがどうしてもしてしまう。

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