一方で、8月のリーグカップ決勝後にはシアトル・サウンダーズのスタッフに唾を吐きかけて9試合の出場停止処分を受けるなど、ピッチ外の問題行動も全盛期のままだった。
またインテル・マイアミはレンタルで獲得していたアルゼンチン代表ロドリゴ・デ・パウルの買取オプションを行使し、完全移籍で獲得したことを発表した。保有元だったアトレティコ・マドリードは移籍金として1500万ユーロ(約27億円)を受け取る見込み。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c404d1d97f684ec9665b1622c87333dfd51792c3
一部:VOICEVOX:青山龍星
「僕は頭が固いからサッカーを楽しみ続けたいと思っているし、それが一番好きなことなんだ」とも以前本人も語っており、限界が来るまで選手を続けてくれそうです。
しかし、スアレスの膝はとっくに限界を超えているようにみえます。それはファンの一部からも指摘があるようです。
リヴァプール時代の彼は前線からのチェイシングからも行いながら、何もかもが上手くいくスーパースターでメッシ&ロナウドに並んでいたと確信をもって言えます。
しかし、バルサで膝を怪我した頃から、前線でもボールを追わなくなり、太っちょとあだ名をつけられ、メッシと並んで歩くようになりました。
今思えばあの頃には、すでに膝に限界が来ていたのだと思います。
そして母国のデビューしたクラブで引退するのかと思っていたら、親友メッシと合流。
賛否両論ある契約ではあったものの、彼が出場するとチームの勝率が跳ね上がることがデータとして出ています。
もちろん今の彼にはリヴァプール時代のようなしなやかさはありませんが、それでもここぞという時に結果が出せるスター性は健在です。
彼は限界のその先を歩いていますが、少しでも多く親友メッシとのプレーを続けてほしいです。
アヤックス、リヴァプール、ウルグアイ代表、と計3回の噛みつきに加え、チームメイトであるジョルディ・アルバに噛みつき疑惑もあるなど何かと話題を作ってくれる選手で、キーパーが手を使った時にハンドアピールをしたりと、大袈裟なダイブもする狂人のように見えますが笑
それほど社交的ではないメッシがこれほど友情を示しているので、多分ピッチ外ではいい人なんでしょう笑
1 Comment
ネイマール…、…