武藤敬司 vs ペドロ・オタービオ。
この試合は、名勝負でも、失敗試合でもない。
多くのファンが「何かおかしい」と感じながら、
はっきり言語化されてこなかった一戦です。
なぜ武藤は攻めきれないように見えたのか。
なぜオタービオは終始“守り”に徹しているように映るのか。
そして、なぜこの試合は今も評価が定まらないのか。
この動画では、
勝敗論や優劣ではなく、
・当時の前提
・試合が成立した条件
・見え方が歪んだ理由
を、映像の印象から整理します。
結論を断定する動画ではありません。
「なぜそう見えたのか」を共有し、
この試合が“異質”と感じられる理由を解いていきます。
あなたはこの試合を、どう見ましたか。
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#武藤敬司
#プロレス考察
#異質な試合
制作 プロレスとと
9 Comments
※補足として固定します。
この動画は、試合内容そのものよりも
「裏舞台」を主軸にしています。
面から見える攻防や印象は、
決して軽視しているわけではありませんが、
今回はあくまで“肉付け”として扱っています。
本筋は、
公表されていたルールとは異なる前提で
試合が成立していた可能性と、
その中で武藤敬司が
どのような心象・判断・行動を取ったのか
という点にあります。
この試合を、
技術論や勝敗論だけで整理しようとすると
どうしても説明しきれない違和感が残る。
その「違和感の正体」を
裏側の構造から見ていく、という意図で構成しています。
詳細を詰めれば、
別の解釈や視点が成立する余地はあります。
その余白を含めた上での動画であることを、
あらかじめご理解ください。
確か武藤オタービオ戦は猪木プロデュースでバーリトゥードでやるはずだったけど大会そのものが消滅しましたよね。もし再戦していても武藤が勝つような気がしていました。
当時、オタービオは骨法の選手に勝ったばかりで、武藤このカードをよく受けたな大丈夫かよと正直思っていました
こんにちは、ととちゃん。このとき、オ゙タービオは開始早々、テイクダウンされて、マウントっぽい状態からの体制に武藤ちゃんがなったとき、もうタップしてんだよね。でも服部さんは続行させて、どうにかしたんだよ。凄い覚えてる。
武藤が、1度だけ他流試合をした試合ですね。その昔、熊本旅館破壊事件の時に前田とケンカになり馬乗りパンチを食らった武藤が、トラウマバンチしたかと思ってました(笑)裏ルール聞いて納得しました。
当時武藤は上からの命令でいやいや闘ったと読んだ記憶がありますね
なんちゃってバーリトゥードとか言われていましたよね。武藤さんのこういう試合は珍しかったのでかなり期待したのを覚えています。そっけなく終わったので逆に変に印象が残っています。難しい試合ですよね。ムーンサルトをやる訳はいかないし😂。
当時高1だったけど武藤が総合で勝手うれしかったけどね。プロレスパンチで勝てるのが良い
小川戦でムタで出たのは正解だった。よく三沢が小川をガブって動きを制した話が出るけど、ムタが道着時代の小川に先にやってたんだよな。異種格闘技戦を完全にムタの世界観でやり遂げたのが素晴らしかったし、素の武藤ではやはりオタービオ戦同様にしょっぱかったと思う。