ギャラガーは、トッテナム・ホットスパーの公式サイトを通じて次のように意気込みを示している。
「素晴らしいクラブでキャリアの次のステップを踏み出せることを、とてもうれしく思っているし、興奮もしている。僕はスパーズの選手になりたかったし、ありがたいことにクラブも同じ気持ちだった。簡単なこと(決断)だったし、あっという間だった。ピッチに立つ準備は万端だよ」
「ファンの皆さんがどれほど素晴らしいかはわかっている。ここに来ることができて本当に幸せだし、ともに特別な瞬間や思い出を作りたいと思っている」
イングランド代表MFジェームス・マディソン、スウェーデン代表MFデヤン・クルゼフスキ、イングランド代表FWドミニク・ソランケ、ガーナ代表FWモハメド・クドゥスら負傷者が続出。
今月にはウルグアイ代表MFロドリゴ・ベンタンクールがハムストリングを負傷し、約3カ月程度の戦線離脱が見込まれる
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6b27f25d74ddf7b2a5634e87619c6e8f444f628
VOICEVOX:青山龍星
アストン・ヴィラが撤退したのなら、別にハイジャックじゃない気もしてます笑
黒人の少年のハイタッチをスルーした疑惑により、「人種差別者」といったイメージがついてしまい、当時英国内ではかなり過激なバッシングがあったようです。
国外であるアトレティコへの移籍はその影響もあったのかもしれません。
個人的にはパレス時代から大好きな選手で、チームの方針上、チェルシーへの復帰はありえないでしょうからスパーズ加入は嬉しいです。
金髪で端正なルックスでハードワーカーという点で、彼を見ているとベッカムを思い出します。
もちろん彼ほどはハンサムではないですし笑、彼のようなキックの精度もありませんが、応援したくなるピッチ上のファイターです。
正直、ややぎこちないボールコントロールやキックを見せることもありますが、それでもピッチを縦横無尽に戦う彼は素晴らしい選手です。
代表に関していうとエリオット・アンダーソンとデクラン。ライスがあまりにも素晴らしく、ここのバックアッパーとして競うことになりそうです。
ただウォートンなど若いタレントは絶えず出てくるスリーライオンズのメンバーに復帰するためには、スパーズで爆発的な活躍が必要でしょう。
ちなみに兄3人はノンリーグレベル(🏴6部相当)でプレーしているようです
2 Comments
1コメ
こんなにチェルシーっ子やのにまさかスパーズ行くとはな