#ぷあたん #ソンさん #フンさん
2018大会、グループリーグ第3節… 韓国代表とドイツ代表の一戦で奇跡は起きた。
世界ランク1位の優勝候補と格下アジアの雄、下馬評は圧倒的にドイツだが、チームには不協和音がひびいていた。わずかな可能性にかけて、ソン・フンミンら韓国代表が最後の戦いに挑む。

【Chapter】
0:01 試合前
1:47 キックオフ
4:52 後半
7:53 ゴール1
8:40 ゴール2

※ 大会直前、トルコ系ドイツ人のメスト・エジルとイルカイ・ギュンドアンが、トルコ大統領レジェップ・タイイップ・エルドアンと面会。エルドアン氏はいわゆる独裁者であり、言論弾圧や人権侵害を続けて欧州から強く非難されていた。そのため「エジルとギュンドアンを代表から外すべき」と批判が殺到。
そして結果、ドイツは史上初めてグループリーグで敗退。さらに3大会連続で前回大会の優勝国がグループステージ敗退ということになった。エジルも低調なプレーに終わり、代表を引退。バイエルン・ミュンヘン会長ウリ・ヘーネスは「エジルはクソだった」と酷評した。

《参考文献》
Goal.com
バイエルン会長、代表引退のエジルに残したのは辛辣な言葉「クソみたいなプレーだった」

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