日本 大谷翔平 – 鈴木誠也 – 岡本和真 – 村上宗隆 – 吉田正尚 – 佐藤輝明 – 牧秀悟 – 小園海斗 – 坂本誠志郎 菊池雄星
Dominicana Julio Rodríguez – Juan Soto – Vladimir Guerrero Jr. – Fernando Tatís Jr. – Manny Machado – Ketel Marte – Junior Caminero – Austin Wells – Geraldo Perdomo Cristopher Sánchez
Fenway Park
Japan vs Dominican Republic
2026 World Baseball Classic
オールタイムレジェンドデータhttp://blog.livedoor.jp/bestplayalltime/
ベストプレープロ野球’00(C)ParityBit
WBC2026 日本vs米国https://youtu.be/W1dIdaFT1tA
WBC2026 日本vsメキシコhttps://youtu.be/vTPW_x9L4IA
WBC2026 日本vsキューバhttps://youtu.be/Sz7OSVV6zgc
WBC2026 日本vsプエルトリコhttps://youtu.be/n6xqw_6n6Zg
WBC2026 日本vsベネズエラhttps://youtu.be/x9V-jE6qK7s
WBC2026 日本vs韓国https://youtu.be/O6jDlp-JQBY
WBC2026 日本vs台湾https://youtu.be/Yp17r4Nbphg
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米国と並ぶ優勝候補に挙がる中南米の強豪国。メジャーリーガーの輩出は米国に次ぐ数を誇り、高い身体能力で脅威のパワーとスピードを誇る選手が多い。一方、過去の大会では13年に圧倒的な強さで全勝優勝を飾っているものの、23年の前回大会など今一つ実力を発揮できないままあっさりと敗退することも多かった。今大会では準々決勝で日本と初対決が実現する可能性もあるだけに、本来の実力を見せつけてほしい。
長打力に関しては米国と比べても互角以上だろう。大谷翔平を超える史上最高金額の契約を誇るフアン・ソト、イチローの愛弟子で三拍子揃ったフリオ・ロドリゲスに加え、前回は直前辞退となった21年本塁打王のブラディミール・ゲレーロJr.、同じく前回はドーピング問題で出場できなかった21年本塁打王のフェルナンド・タティスJr.が加わる。前回よりも大幅なパワーアップなのは間違いない。
出場するとみられていたホセ・ラミレスはメンバーから外れたものの、闘志あふれる狂犬マニー・マチャド、昨季45本塁打と大ブレークしたジュニオール・カミネロがおり、三塁手は人材が豊富だ。遊撃手では驚異の身体能力を誇るエリー・デラクルーズ、外野手ではテオスカー・ヘルナンデスや捕手ではジャイネル・ディアスら強打者も不参加となった。だが、こちらも総合指標WARで高い数値を誇るヘラルド・ペルドモ、母親にルーツがあることが判明したオースティン・ウェルズがおり、外野の布陣3人も盤石なので問題なさそうだ。ベテランのカルロス・サンタナは13年の優勝を経験しており、当時は捕手を守っていた。
サイ・ヤング賞を受賞したことがあるスタミナ抜群の右腕サンディ・アルカンタラ、技巧派左腕で「大谷キラー」としても知られるクリストファー・サンチェスが先発投手の主力になる。参加が予想されたフレディ・ペラルタ、フランバー・バルデス、ルイス・カスティーヨ、ブライアン・アブレイユ、ヨアン・デュランらはメンバー外という誤算もあった。とはいえ実績では米国に比べると劣るものの、球威はむしろ上と言えるメンバーが揃っている。春先から本調子を発揮できれば、手がつけられないほどの勢いを見せることになるかもしれない。NPBからは中日に入団したアルバート・アブレウが選ばれている。
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2 Comments
日本代表メンバーの阪神石井の怪我の回復を待つばかりですね。
フランコの応援歌や