北中米ワールドカップへのカウントダウンが始まるなか、英国遠征(スコットランド・イングランド戦)に向けた日本代表の活動が本格化!
「FOOTBALL ZONE」現地カメラが捉えたのは、グラスゴー近郊で行われた約1時間の公開練習。そこには、3月28日のスコットランド戦を明確に見据えた、森保一監督の緻密なビジョンがありました。
⚽️本日の見どころ:久しぶりに公開!11対11
注目は、スローインを起点とした戦術練習です。
【赤ビブス組】:森保ジャパンの代名詞となりつつある**「3バック」**でスタート。佐野航大は三笘薫と2シャドー、兄・海舟との縦関係も!
【ビブスなし組】:対戦相手を想定した**「4-1-4-1」**を採用し、文字通り“仮想スコットランド”役を遂行。鎌田大地が1ボランチを披露、4バックの確認も!
激しさを増すサバイバルの行方を、現地の熱気そのままにお届けします!
期待している選手がいれば、ぜひコメント欄で教えてください!💬
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10 Comments
やっぱタケとタキがいないのは寂しい
板倉、冨安、町田、安藤と、体格と高さがあるCBが4人も
欠けて スコットランドとイングランドと戦うのは不安がある。
2CBでは抑えられないので、これまでのメインでやってきた3バックで
助け合いながら守る方がいい
今回の日本代表で富安が離脱した時に誰も呼ばれずに、実力不足の森保枠の安藤の代わりに橋岡が呼ばれたのは、「必要だったから」だと言えると思います。
北中米W杯本番を考えた場合には、普通はスピードが衰えた谷口を入れたとしても「3バックの中央の控え」だと言えて、渡辺剛や板倉の中央での起用を試したはずです。
ところが昨年11月の2試合で森保がやった事は2試合連続で谷口を起用して、本番でも谷口を起用する既成事実化で「全く本番に繋がらない」のだと言えます。
思い出して欲しいのは豪州との試合でスピードが衰えた谷口がミスをして失点をした事で、カタールW杯でも衰えた吉田麻也を4試合連続フル出場させて「狙っていた」のだと思います。
4バックか…
でもセンターバックが明らかに足りてないもんな。
なぜよりにもよって日本代表の主力級CB陣がこんなに負傷するんだ😢
アジア大陸のリーダーである日本の侍に、最高の幸運と成功を祈ります。 🇮🇶🌹🇯🇵🤲🏻🫶🏻
6:13 ビブスなしの方が攻撃的だからスコットランド戦向けのような気もするが、スコットランドをよく知る前田がビブスありの方にいるので、どちらがスコット向けかわからんな
バスから降りた場面。…誰かサインしてやれやwww
(ΦωΦ)
6:19 右スタメンくさいな
カタール同級生ライン vs 新生兄弟ライン
しおけん頑張って😂😂