今回はバイエルン・ミュンヘンの全選手紹介をお届けします。
攻撃陣の破壊力、チームとしての完成度と安定感で言うと今季最高峰に挙げられるドイツの絶対盟主バイエルンがなぜ強いのか、全選手という角度から探っていきます。
CL決勝Tの組み合わせはかなり厳しいブロックに入りましたが、この激戦区を勝ち抜いてビッグイヤーを掲げることができるのか、気になる方は最後までご一緒にどうぞ。

※この動画は4/8時点作成のものです。
なるべく直前まで情報の更新はしておりますが
公開時は多少情報が更新されている可能性がございます。
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名鑑の管理人👉ますお

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31:22 WG
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・Jim Yosef & Anna Yvette – Linked [NCS Release]
トラック: Jim Yosef & Anna Yvette – Linked [NCS Release]
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曲: エレクトロニクス – スカイハイ pt.II [NCS Release]
音楽提供:NoCopyrightSounds 無料ダウンロード/ストリーミング: http://NCS.io/SkyHigh2 視聴: http://youtu.be/lG6HVrrXup8 ・Elektronomia – Sky High [NCS Release]
曲: エレクトロノミー – スカイハイ [NCS Release]
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45 Comments

  1. 数年を経て組織化されたタレント集団
    個人の力を活かすために自由度を高くしたマドリーとシステム化したバイエルン
    最後まで目が離せないね

  2. 強かったけどもレアルも全然あり得たなっていう試合だった
    ノイアー次第だなぁ次の試合も

  3. ケインオリーセルチョの3トップは世界一の火力を有してるかもしれないですね、それでいて硬い守備に衰え知らずの守護神……ヤバすぎwww
    18/19CLファイナルで呆然としたケインを見てるので是非ともビッグイヤー獲得して欲しいけど……?

  4. CL優勝したらW杯次第で
    🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿が取ればケイン
    🇫🇷が取ればオリーセ
    🇩🇪が取ればノイアー

  5. アウクスブルクとかアーセナルみたいな似たようなチームに負けているのが不安
    決勝でアーセナルと当たったら正直怪しいと思う

  6. 最高の動画🥰
    マインツ戦を現地観戦したのがある意味レアな結果だと思うとしみじみする🤔

  7. ノイアーのせいでキーパーのあるべき姿が変わってしまった
    彼に人生を狂わされた若手GKもたくさんいたことだろう

  8. 年齢勢い含めて1番ヤバいのはマイケル・オリーセや🤗マドリーにもめっちゃやれてました🎉

  9. 今朝のバイエルン見て凄いと思ってくれた他サポ多いけどニャブリとノイアー、カレーラスがちんちんすぎたオリーセ以外は若干調子悪くてあれなんです。
    今季えぐいです。

  10. いや確かにオリーセは厄介だったよ? でもどっちかというとノイアーがバケモンやっただけやん! 前半30分までは圧倒的に押し込まれてたけど全体で見ると後半普通にバテてコンパクトさなくなってたし。こっちもクルトワいたら二点目は多分止めてたから実質引き分けよ。多分セカンドレグで逆転するわ。流石にバイエルンマンセーしすぎ。トレントが頑張ったらちゃんといい選手だってのを再認識したからそっちの動画もよろ。

  11. ミンジェは結果的にバイエルン残留がいい方面に働いてよかった
    伊東とディビスはW杯前にケガの再発だけはしないでくれ・・・

  12. 個人的にはケインにCL取って欲しい、物語性もあるし、何より無冠の呪いをトッテナムにかけられてたのを解除してチームタイトルの最高峰を取って欲しい

  13. ケインに近い選手はトッティかもしれないけど、ワールドクラスだったトッティよりもさらに上の次元にいる気がする

  14. 最終ラインを統率する、
    アジアの偉大なる壁
    S級スター「Theウォール・ミンジェ」
    彼の存在を語らずにバイエルの強さは語れない!( ー`дー´)キリッ

  15. なんだかんだ、レヴンドフスキの後にケインを連れてきたり、
    コンパニを連れてきたフロントの優秀さ…

  16. バイエルンファンとしていろいろ補足。

    3:16 慎重どころか明確に代表復帰を否定しており、むしろその質問が来ることにうんざりしてそうな雰囲気もあります。個人的には見たいですけどね。余談ですが、ノイアーは、「自分の引退後に『彼は良いGKだった』とファンが思ってくれたらいい」と言っています。おそらく自分が良いGKどころか歴代最高レベルのGKであることを知らないのでしょう(?)

    4:07 ウルビッヒはケルン時代からかなりノイアーに近いプレースタイルで、加入後初戦の時点で既にノイアーに近い感覚で観れました。それだけでなく、セービング力はブッフォンのお墨付きで、特に近距離シュートに強い印象です。とはいえノイアーの方がセービング力は上でしょう。ただし、ロングフィードはウルビッヒの方が上手いかもしれません。

    5:10 2人だけでGKの紹介が終わってますが、長年セカンドGKを務めてきたスヴェン・ウルライヒがおり、この前のレヴァークーゼン戦では大活躍を見せました。ベンチから抗議を飛ばしてカードを貰う様は半ば風物詩と化しています。他には出場こそ果たしていませんがU-17ドイツ代表のレオナルド・プレスコットなどがいます。

    6:30 コンパニ政権初年度と比べると今シーズンはボールを渡した後、空いているスペースに走り込んでそのまま攻撃参加するシーンが度々見られるようになりました。そういうプレーも含めてコンパニの影響力の大きさを感じますし、たまにコンパニ政権以前のプレー集を観てみると「誰?」と思うレベルで別人です。

    8:02 恵まれた体格があるのもそうですが、ターの素晴らしい点はキャプテンシーを活かしたディフェンス陣の統率力ではないでしょうか。加入初年度ながら第四キャプテンを任されているほどで、大変重要なピースです。余談ですが、クリアのフォームがダイナミックなので観ていて楽しいです。

    9:34 これは現在も不安定なところがあり、良い時と悪い時の差が大変激しいです。しかし、途中出場からの逃げ切り要員として投入される時は基本的に素晴らしい印象があります。あと、恐らく面倒見の良い性格で、韓国人の文化的特徴(年長者が若者の助けとなる年功序列の文化)なのか伊藤と仲良くしてる写真もあるので探してみるのがオススメです。

    10:10 この動画では伊藤がCBとして紹介されており、別に間違いではないのですが、主戦場として考えられているのはLBとしてでしょう。他の選手が使われる時とはまた違ったポジションの取り方をしているので、もしかしたらオプションの一つとして確立する日も来るかもしれませんね。ライプツィヒ戦(たしかブンデスリーガでの2回目)では対人で勝つのは難しいディオマンデ相手に戦略的で見事な対応を見せているので興味があれば見てみるといいかもしれません。

    13:35 デイヴィスは元々ロッベン(リベリだったかも?)の後釜として獲得されたウインガーでした。19/20シーズンにディフェンス陣の怪我人が続出すると、LBのアラバがCBに移り、デイヴィスがLBにコンバートされることになります。元ウインガーと聞くと速さでカバーしてるように思えますが、守備能力もしっかりある方です。ベルナルド・シウバのような天敵もいますが。バイエルンの中ではムシアラと仲が良く、同時出場している際、どちらかがゴールを決めると2人で仲良くハイタッチするゴールパフォーマンスをします。微笑ましくていいですよ。

    16:06 バイエルンファンはもはやSBとして見てないでしょうね。ポジション不詳、ただサッカーが上手いことだけは分かる謎の人です。決定力も地味に高いです。なお、ドルトムントファンからは「嘘泣き」の蔑称で呼ばれがちです。

    18:07 ユースから上がってきてCLで使われた際にはエンバペを完封するなど強い存在感を見せていましたが、以降はファンからは基本的に「器用貧乏」といった感覚で見られていました。しかし、ここ最近になってグングン成長してきているので、注目株ではないかと思います。

    19:10 恐らく単独での能力でいえばライマーより優れたSBは沢山いると思うのですが、ウインガーの能力を活かすサポート型サイドバックとしては世界トップクラスだと思っています。運動量豊富なので攻守ともにしつこく走り回れますし、当の本人には「自分のポジションは〇〇」といったようなポジション自認も無さそうなので、いると助かるプレイヤーと言えるでしょうね。クロス精度が上がるとなお良いですね。

  17. 伊藤洋輝がCB枠に入れられてる時点で動画閉じかけた。
    あのウルライヒが除外されててキレかけた。
    ムシアラが「リズムを取り戻しつつある」と解説されてて困惑した。
    ニャブリがWG枠に入れられてて頭抱えた。

  18. こうやって見ると、ライマー、スタニシッチ、ゲレイロのような潤滑油的な存在が素晴らしいですね。

  19. フリック以降少しだけ低迷してたけど、今年は間違いなく最強のシーズン
    ビッグイヤーを祈って来週も応援します。

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