#韓国代表 #ソンフンミン #サッカーW杯
「なぜソン・フンミンを外した?」突破確率は91%だったはずの韓国代表に何が起きたのか。南アフリカ戦で見せた“歴史的惨劇”と監督の不可解な采配を徹底解剖。
北中米ワールドカップ・グループリーグ第3戦、韓国 vs 南アフリカ。
引き分け以上で決勝トーナメント進出が確実視されていた中、発表されたスタメンに全韓国国民が絶句した。
絶対的エースであるソン・フンミン、そしてイ・ジェソンのまさかの先発落ち。
「選手管理(ターンオーバー)」という名目のもとで始まった試合は、開始早々からパスミスが連発する地獄絵図に……。さらに後半、守備の要キム・ミンジェの謎の途中交代。
なぜ韓国代表はここまで崩壊してしまったのか?
現地メキシコ・モンテレーの熱狂的なスタジアムの空気とともに、白髭クジラ・スポーツ(ヒンスヨムゴレ)が感情を込めてお届けします。
00:00 国民が絶句した「謎のスタメン発表」
01:45 監督の言い分:なぜ今ターンオーバーが必要だったのか?
03:10 試合開始!メキシコに響く“大韓民国”の完全アウェー(ホーム?)
04:40 前半の惨劇…消えた攻撃陣と悪夢のパスミス連発
07:15 後半開始:ソン・フンミン「怒りの投入」も時すでに遅し?
08:50 キム・ミンジェ謎の交代、そして致命的な失点
10:20 韓国サッカー「歴史的黒歴史」へのカウントダウン