大物新人マリナーズのフリオ・ロドリゲスが最初の10試合で打率.143、17三振と苦しんでいます。
その原因はメジャーの投手のレベルの高さだけでなく、ストライクボールに関する審判の不利な判定にもありました。
ルーキーに対してはストライクゾーンが広くなるというのは本当なのか去年のデータを調べてみると驚きの結果となりました。
フリオ・ロドリゲスが見逃し三振を喫した11球の動画↓
Julio Rodríguez has already struck out looking ELEVEN times this season. Maybe you can see why he has so many. pic.twitter.com/4DPj6xxn7a
— Codify (@CodifyBaseball) April 18, 2022
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