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90年代に活躍した選手の一人にヨーロッパ出身のトニー・クーコッチ(Toni Kukoc)という選手がいました。
ヨーロッパ出身プレイヤーのパイオニアとなる彼は
2度目のスリーピートを達成するブルズにおいて
ジョーダン、ピペン(ピッペン)に続く3番目の得点源として活躍。
クーコッチはブルズに必要不可欠なプレーヤーでした。

左手から放たれる柔らかいシュート、魅力的なパッシング、複数のポジションをそつなくこなす万能性。
そしてクラッチタイムに滅法強い選手、それがトニー・クーコッチでした。

今回はヨーロッパのマジック・ジョンソン
トニー・クーコッチについて話したいと思います。

#NBA #バスケ #ブルズ #ヨーロッパ選手

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42 Comments

  1. 当時とても大好きな選手でした😁
    ここぞという時に決めるメンタル
    内外での得点力、パスの視野
    すべての試合を観たわけじゃないけど常に活躍してた印象

  2. かなりMJに厳しくあたられたらしいけど、その甲斐もあり?とてもいい選手でしたね。

  3. 間違いなくヨーロピアンのNBAパイオニアですね。
    なんとなくオフェンスの流れが良くない時にバツンと決めてくる高精度の3P、1ドリ2ドリから右に行くフェイクから左に交わしてダンク、レイアップ、パス…豊富なOF技術を持つ素晴らしい選手でしたね!

  4. マイケルジョーダンやピッペン、ロッドマンの陰に隠れてるけど
    この人居なかったら、ブルズはあそこまで強くなかったと思う

  5. このバルセロナ五輪当時、ブルズに来ると言われていたクーコッチの年俸に抜かれないために評価を下げようと、ピッペンが鬼のディフェンスでクーコッチを点を取らせないようにしてたって話が有名ですね(^^)
    ピッペンの複数年契約は歴代最悪の契約と言われるくらい当時としてはピッペンに対しては格安でしたからね〜

  6. クーコッチイケメンだなぁ…何でもできるんじゃないかって思う選手だったなぁ卓球か器用だったんだな。 
    スーツ着たらカッコ良かったな。長身の選手の多いNBA選手の中でも均整の取れた体のロンハーパーと並んでスーツ姿もカッコ良かったのとにかく覚えてる

  7. ジョーダン、ピッペン、ロッドマン、ハーパー、クーコッチ、カー、ロングリー…フィルジャクソン率いるブルズ好きだったなー懐かしい

  8. the Waiter!このニックネームは誰が付けたんでしょうね?プレースタイルにも風貌にも似合い過ぎたニックネーム。
    CHIの後期3連覇には欠かせない得点源で、シュートだけではなくパスも上手くて、オフェンスに関してはAll-Starレベルのお洒落なプレーヤーでした。

  9. クーコッチの現代でのアップグレード版がルカってイメージ。
    シカゴの二回目の三連覇は、クーコッチがいなければどうなっていたか分からなかったと思う。
    ヨーロッパ選手ならではのシュートタッチの柔らかさが好きです。

  10. ヨーロッパのバスケのイメージをクーコッチが変えたと過言じゃ無い、しなやか動きと逆を尽く動きは当時のNBAでも秀逸、何処からでも得点出来た、クーコッチの能力の高さがブルズで最高のパフォーマンスを出来たしオールマイティーな素晴らしい選手だった!

  11. ロングリーと交代で入ってきた時のブルズの破壊力は凄かった。スモールボールの走りだったのかもなぁ。

  12. 卓球とバスケてとても親和性があるんですよね
    心理的な相手との駆け引きや
    終盤でいかに強気になれるかとか

  13. クーコッチはリアルタイムで見てました。確かに素晴らしい選手でしたが、スタッツに関しては触れ込みよりは物足りないと思いました。全盛期のブルズだったのも不運でしたね。もし20代の全盛期にチームのファーストオプションとして起用されてたらと考えてしまいます。

  14. クラッチシューターでしたねー。シックスマンの重要性を私に認識させてくれた選手です!

  15. バルセロナ五輪でドリームチームに唯一くらいついていたクーコッチの奮闘を見てからブルズへ行ってからも応援してました。
    ブルズの後期3ピートには欠かせない選手だったと思います。

  16. やべー、ジョーダン時代のブルズはロッドマン、ピッペン、ジョーダンの順で好きだけどジョーダンが4番手になりそう笑

    ピッペン超えて2番かも❗️

  17. 経歴が凄すぎる。クーコッチは3Pのイメージだけど、内外どっちもか。

    クロアチアならサッカーもあったろうに。ふむ。

  18. ベンチワークは楽だっただろうなぁ。
    彼のプレイしている姿がカッコよかったなぁ、、、見た目も良かったしw
    当時あったバスケゲームでは贔屓して使ってた記憶がある。

  19. 同じ左利きとして当時参考にした選手でした。

    当時あの身長で複数ポジションをこなせる稀有な存在にかっこよさを感じてました。

    シュートもほんと柔らかくて綺麗ですよね。

  20. 現代バスケでも十分通用する万能選手でしたね。
    ブルズではすべてのポジションを担っていたし、ベンチスタートでもスタメンでも結果を残していましたし。
    結果としてジョーダンがいない時期に加入したのもよかったんじゃないかと思う。

  21. ピッペンを追いやる原因になった選手
    多分ジョーダンが復帰してなかったらレジェンドの一人になり得た選手
    ピッペンがチームに選ばれなかったほどの選手

  22. 一番NBAを観ていた'95-'96シーズンのブルズでジョーダンやピッペンと遜色ないくらい活躍していたクーコッチ。好きな選手だった。
    6マンの印象が強いけど、充分主役になれる選手だったんだね。

  23. リアル仙道。
    高いし国の代表でもある。
    ブルズが強すぎるので目立たないけどかなり上手い選手。

  24. クーコッチのせいでサラリーの不満が勃発して王朝崩壊したけど、プレイヤーとしては貴重な存在でしたね。
    守備がブルズの中では軽かったので穴になってました。

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