試合前のハプニング集 | アザール、ポグバ、ヴァーディ、ジェラード、ロイ・キーン、ルーニー

ソース:SkySports

★スポーツの情熱と感動を届けて日本を元気にする★
初めて東京の満員電車に乗って衝撃を受けました…みんな目が死んでいる。
オーストラリア育ちですが東京生まれの自分に何か出来ないかと考えました。

自分はスポーツ、特にリバプールから多大な感動、情熱、パワーと笑顔を貰っています。
スポーツの魅力を届け日本を元気にしたい!そんな想いでチャンネルを運営しています。

★目指すチャンネル像★
サッカー知識がなくても楽しめ元気がでる、それと同時にちょいちょい知識も勉強できる。
そんな欧州サッカーの魅力をお届けるチャンネルを目指してます!

★About Us★
ケニー(管理人):リバプール一筋、東京生まれオーストラリア育ち、ロンドンとサンフランシスコ経由して今は東京にいます。子育てと動画編集に埋もれる毎日を送ってます。
トモ:キャンプとサウナ大好き。ちょいちょいゴルフの話題にも熱がこもります。

公式ツイッター:https://twitter.com/PLTalkShow

ケニーのツイッター(リバプールツイートばっかです):https://twitter.com/lfc_passion

お仕事の依頼はこちら:hellokennytomo@gmail.com

Share.

39 Comments

  1. 最後訳分からなかったけど、仏頂面のヴィエラが下りてきて「あっ、これは」ってなって
    ロイ・キーンが出てきて「ああ、あれか」ってなったわ。
    このあと試合前にネヴィルが思いっきり握手するんだよな。

  2. ベルカンプにあんなにやさしく声をかけてもらえるなら、ロイキーンに何を言われてもいいなぁ(笑)

  3. 2005年2月1日、アーセナルの本拠地ハイバリーの入場前のトンネルにて。
    ギャリーネビルに対して突っかかるヴィエラ。覇権争いをしていたユナイテッドの列の先頭にいたネビルに対して、「俺に勝てるのか?笑」と挑発的な態度。一方のネビルは相手にせず、沈黙を続ける。そんなネビルに対してヒートアップするヴィエラ。「おいナイスガイ、なんとか言えよ!」
    そこへキャプテンマークをロッカールームへ取りに行っていたロイキーンが帰還。すぐさまヴィエラを突き飛ばし、放送禁止用語で暴言を連発。取っ組み合いが始まった両者をなんとかチーム全員が止め、グラハムポール主審が止め、引き離されたヴィエラは先頭へ。チームのレジェンドであるベルカンプに宥められた後、怒りの収まらないロイキーンが再度登場。

    という、かの有名な「トンネル事件」が1:28

  4. サッカーの本場は違うなぁ…。この世界に、南野、冨安がいるんだ。尊敬するね。

  5. フランス代表のビエラしか見たこともないので温厚なイメージありましたが、ベルカンプがいてマインドコントロールしてたのですね?マンUはキーン、アーセナルはベルカンプがいなくなりチャンピオンズリーグ優勝候補とか出場取りこぼすようになった気がする?マンCやチェルシーが強くなったけど…

  6. ロイ・キーンと、カントナと、イブラヒモビッチと、エジムンドと、ドゥンガの闘いが見てみたい。

Leave A Reply