多くのNBA選手はキャリアを通して
元々持っているスキルに
新しいスキルを加えながら成長していきます。
しかしNBAの中にはキャリアを通じて
180度プレースタイルを変えながら
活躍した選手がいます。

0:00 イントロ
0:28 スティーブン・アダムス
1:56 ボリス・ディーオウ(ディアウ)
3:05 ブルック・ロペス
4:05 マイケル・ジョーダン
5:03 エンドロール

今回の動画では
NBAに入って劇的にプレースタイルを変えた
4人の選手を紹介したいと思います。

動画ご視聴ありがとうございます!
今後もNBAに関する動画を発信していきたいと思いますので
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15 Comments

  1. 劇的に変えたと言えばヴィンス・カーター
    ジョーダンのシーンでマッチアップしていたダン・マーリーもインサイドへ切り込むサンダーダンと呼ばれていたスタイルからアウトサイドシューターへと変わりました

  2. 一番はレブロンですかね
    長年nbaの最前線に言うので変化に順応していると思います!

  3. ブレイクグリフィンは変化したなぁ。
    ピストンズ時代のブレイク結構好きやったなー。

  4. レイ・アレンやJRスミス
    デビュー時はシューターじゃなくてスラッシャー
    NBA入りしてからシューターに切り替える選手は結構多いですよ

  5. プレースタイルを変えたという意味ならローズかな。全盛期も今も好きなんだよな。

  6. アトキンソン「君ミッドレンジシュートめちゃくちゃ上手いから、3ptも打てるんちゃう?(適当)」
    ロペス「お、そうだな」

    めっちゃ上手くなった模様

  7. グラントヒルは突っ込んだりフィジカルコンタクトありきの選手でしたが それで怪我多発 3pを覚えてケガしなくなったらリーグ屈指の長老プレイヤーに。

  8. ナッシュもキッドの控えだったサンズ時代は3ポイントだけの選手だと思ってましたが歳を追うごとにパスも凄くなったような気がします。2年連続でシーズンMVPを取る選手だと最初の時は思いませんでした。

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