Share.

22 Comments

  1. MMAルールならMMAファイターが強いに決まってる。
    けど昔は色んな幻想があったな、
    極真会館の「地上最強」もその一つ。

  2. 極真云々ではなくキャリアの問題
    仮に相手が岩崎さんと同じMMA初戦の人間だったなら十中八九、岩崎さんが勝っていたと思う。
    プロ格闘技のリングは勢いだけで上がる場所じゃない。
    最初からチャンピオンクラスとの戦いを許可するプロモーターも悪いよ。
    いくら岩崎さんがカラテの強豪だといっても、それはあくまでフルコンタクト空手ルールでの実績
    決め技の多いMMAでは強さを発揮できない。

  3. これが今の平本蓮に繋がってると思うと泣ける。
    子供の頃に見たこの一見無駄なような試合が今にちゃんと歴史が繋がってるのは
    日本人として誇りです。
    まず平本がUFC王者に。

  4. 平本がこの人に教わってるのが怖いよな
    たまたま常に泣いてるサラリーマンのオッサンファイターに勝てただけやろ

  5. サムネイル見た瞬間、岩崎の負けって確信したわ。何でこんなウンコがシウバに挑戦できるの?予想通りの瞬殺。岩崎ほとトンマはいないだろう。

  6. ロクに練習もせずビビり嫌倒れで亀になって負けたクソ雑魚アマチュアが、時を経て現代MMAのプロ選手さま相手にイキり散らかしてるのほんま草w

  7. フェイスオフ時のシウバおっかないなー。
    凶暴な大蛇みたいなオーラあるわ。

  8. この敗戦を受けて岩崎氏が弟子の平本蓮に授けたMMAの戦い方が“ストライカーの塩漬け”だ。
    RIZIN LANDMARK4で元DEEPフェザー級王者・弥益ドミネーター聡志に勝利した平本は「流れのなかで自分のタイミングと自分の勝負する距離感が絶対に生まれると思っていたので焦らず戦った。“ストライカーの塩漬け”ができたんじゃないかと思います」と語った。続けて「グラップラーは密着した状態でグラウンドでコントロールする。打撃は距離をコントロールする。レスラーの塩漬けと違ってストライカーの塩漬けは怖さがある。恐怖心をコントロールすることを塩漬けというか“やりたくないな”と試合中に思わせるような、武道というか武術。スポーツ的なテクニカルなものではなく、武道の恐怖心を相手に与え続ける」「そういうものを自分のMMAを通して表現できるように、出せるようになってきた。空間の怖さというか駆け引き」などと解説した。

  9. まず体型が空手時代の腹の出たあんこ型。

    MMAの対策が一切出来てない。

    シウバに対し失礼過ぎる。

    空手を汚した事実😂

Leave A Reply