対戦カード:日本 vs 韓国
大会:東アジアカップ2013韓国 第3戦
日時:2013年7月28日
会場:蚕室総合運動場
内容:肘打ちはやはり伝統なのですね。

<プレイリスト>
ハイライト(クラブチーム)

ハイライト(日本A代表)

ハイライト(日本代表アンダー)

ハイライト(その他代表・試合)

<スキップ>
0:14 スタメン
0:37 前半開始
0:51 槙野智章カメラに突っ込む
1:21 韓国決定機(西川好セーブ)
1:59 駒野友一足裏で踏まれる
2:35 高萩洋次郎足裏で蹴られる
3:24 日本ゴール(柿谷曜一朗)
4:21 韓国ゴール(イ・スンギ)
5:27 後半開始
5:45 徳永悠平がっつりハンド
5:56 栗原のギリギリディフェンス
6:09 青山敏弘肘打ちされる
7:34 韓国決定機
7:55 日本ゴール(柿谷曜一朗)
9:04 韓国決定機
9:17 韓国決定機(豊田陽平の神カバー)

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45 Comments

  1. この試合ずっと韓国ペースで「あぁ、このまま2点目取られるんだろうなぁ」と思ったらいきなり柿谷が勝ち越し弾きめてビビったの覚えてる。
    こういう展開の日本代表を初めて見た

  2. 8:29
    このヘッドスライディングを
    一回やったことあっから分かるが
    本当に苦しいwww
    二度とやらないと誓った( ˘ω˘ )笑

  3. 青山のロングフィードと柿谷の抜け出し相性抜群だな。

    駒野はベテランSBとしてW杯に欲しかった正直。

  4. 日本代表の試合の中でこんなにも泥臭く意地とハングリー精神でつかみとった勝利は他になかったと思う。

  5. 何度見ても興奮する 原口の持ち込みからのシュート弾かれて「まだある」 柿谷がキーパーの逆を突くゴールは最高👍👍 それにチームに一体感があったね

  6. 確かこの試合、韓国が「歴史を忘れた民族に未来はない」という横断幕を広げたんですよね。

  7. Kakitani is probably the best FW in the past 10 years Japan has ever produced. His ability to shoot and manipulate the ball is 2nd to none!

  8. 自分は2011年ぐらいから柿谷選手に注目して応援してたのでセレッソ復帰→覚醒前夜→8番つける→覚醒!Jリーグで大活躍→代表入りという彼がどんどん大きな選手になっていく過程をリアルで体験できてとても幸せでした。この大会のメンバーは全員国内組で、もちろんバリバリJリーグ見てたのでまさにJリーグベスト選抜って感じで興奮したのを覚えています。

  9. みんなザックをベタ褒めしてるけど
    ワールド杯は一勝もできてない

  10. この試合は非常に大きな展開を見せた。今後のアジアの情勢をよく見極めるものになる。
    しかし日本も韓国も非常に統率されたプレーだった。
    それも昔を見ると、やはり2010~2013年が一番ではないか。
    そう考えると今のサッカーは情けない。そう考える次第。嗚呼、無情……

  11. 当時は柿谷が次のエース格になるんだろうと思ってたから、この後結果出せてないのは見てて歯痒かった

  12. 柿谷もそうやし、宇佐美もなんだけど、日本のサッカーの育成は上手い人を弱くして、弱い選手と同じようにしているにしか思えない。
    なぜなら、ヨーロッパにいた、酒井高徳選手とか、ヴィッセルに移籍してから劣化しているようにしか見えない。「前に攻める」と言う意識がなくなり、「後に攻める」と言う感じになってる。
    それにユースの育成もしっかりしないと偶然上手い選手が出ても、台無しになる。
    ポドルスキの息子がヴィッセルのユースにいた時は日本のサッカーの育成はダメみたいな事を言ってました。

  13. サッカー素人なんですが、なぜ1点目はオフサイドじゃないんですか?

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