#サッカー#三笘薫#5ch
話題引用元→https://www.brightonandhovealbion.com/news/3248837/roberto-happy-to-have-some-sleepless-nights

ブライトンこのメンツが実現してたらどこまでいけたんだろうな?→https://youtu.be/3tagDIhjPuE
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#デゼルビ#ゴール#プレミア

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20 Comments

  1. そんなことよりマンU戦はチョンボ無しでいってくれ。ありそうなのが縦パス奪われてからのPK献上。

  2. 三笘ってピニャンの気分次第ってところあるし出来たら三笘にパスできる人と変えて欲しいと思う

  3. ピニャンは守備できる守備できるっていうけど、高い位置でロストして自分で消化するけどみんな自陣まで戻って体力消耗するシーンめちゃくちゃフラストレーション貯まる。ってか間に合ってないときあるし

  4. マンUはワンビサカ先発してくるだろうから左ウィングはエンシソでいいんじゃない?ウルブスのミス抜きに考えてもピニャンとの連携良かったし
    通用しなかったり、後半でワンビサカの動きが鈍ってきたタイミングで三笘交代は普通に良さそうだし

  5. グロスの使い方じゃないの
    ラッシュサンチョ相手に右SBは怖いし高い位置で使ったほうが良いけど、ビルドアップ的には右SBが良い

  6. 今回はボランチの二人、カイセドとマクアリスターという2選手をターンオーバーさせたため、デゼルビは得意の疑似カウンターによるビルドアップに不安があった。そこでデゼルビが取った作戦は何であったのか?まず二人のウイングはラインぎりぎりに広がって配置させる。もちろん相手のSBも彼らの後ろにつくことになるので彼らは広がって守備をした。

    次に変わった二人のボランチは中央付近に重なるようにポジショニングをした。あいての2FWと、ボランチ2人は後ろと前で彼らをマークした。さあ、どうしてボランチ二人と両ウイング二人がマークされた中でこれでいいビルドアップができたのか?

    その答えは2人のFWのレイオフにありました。真ん中と両サイドの間の空いたスペースの中盤までFWが下がり、レイオフをすることにより再びボランチからのボールをFW・MFが受け取って、中盤の相手の4人を振り切って攻撃を加えたというのが、大勝につながりました。

    よってこの試合の一番の殊勲者はFWの二人です。特にウエルベックは年寄りで動きが鈍くより高い位置でボールを待つだけのプレーしか見られずに私をがっかりさせていたが、この日の彼のプレーはまさに別人のごとき活躍ぶりでした。チームのためにシューターとしての我欲を捨てて、ボールを配給する側に回った。この働きが何よりも大きかった。結果として彼とウンダブには2ゴールというご褒美がもたらされました。

    彼ら二人がいつものようにトップに張り付いたまま動かずにボールを待つだけのプレーに終始いていたら、この結果はなかったのです。彼ら二人を生き返させたデゼルビの作戦に賞賛を与えないでいられるわけがありません。選手が特別いい活躍をしたわけではなく、デゼルビの采配がよかったのです。

    デゼルビ万歳❣ブライトン万歳❣の理由はこういうことです。

  7. マクアリはボランチで使うなら有用だけどね
    エンシソは思い切りの良いプレイはいいが途中から消えるし
    ブオナノッテは主力と比べて数段落ちるしアヤリもまだ成長段階
    マクアリは移籍濃厚だけど、そこまで痛手ではないが、カイセドの替えが効かないのが

  8. 三笘の代わりにエンシソ、がうまくいったから、前半エンシソ、後半三笘もあるかも。

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