Japan Pro Wrestling Alliance.
Nagoya, Japan.
August 5, 1971.

United National Heavyweight Title 2 out of 3 Falls Match.
Antonio Inoki (c) vs. Jack Brisco.

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日本プロレス協会。
名古屋、日本。
1971年8月5日。

ユナイテッド・ナショナル・ヘビー級王座3本勝負。
アントニオ 猪木(c)vs.ジャック・ブリスコ。

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45 Comments

  1. 今のプロレスにこういうテクニックの有るレスラーがいなくなった。
    ブリスコVS猪木はスリリングでテクニックの攻防戦でとても素晴らしいですね。

  2. この猪木のジャーマンのブリッジの曲線美、練習の賜物以外にない。
    身体の後ろ側、首筋から下に駆けての背筋、腰、臀部、下半身に至る筋力を鍛えに鍛え上げている。
    正にプロレス技の芸術品❗
    カールゴッチが観てたら喜ぶ顔が眼に浮かぶ様だ。
    誰か これ以上とは云わないけれど 後継者は出て来ないかな ❗❓

  3. そんなアントニオ猪木選手がドン・フライ選手と闘ったリマッチがコチラ。
    https://youtu.be/go-w1ZjAvj8
    全盛期でフライと闘っていたらどうなっていたのだろうか?
    奇しくもこの試合が人生の引退試合となってしまいました。(涙)
    本当に心から猪木さんの御冥福をお祈り申し上げます。
    ∴釣りです。 それでも御興味持って下さった方は是非御覧下さいませ。

  4. RIP Inoki.

    The boched inside cradle at 25:50, but hey at least it was sort of a thing that was attempted even 50 years ago. It is pretty great seeing the glimmers of inspiration and the emergence of styles that would come over the next 20 years and how Inoki inspired so many. A Great legend of the squared circle.

  5. まさに猪木の全盛時
    もしこの時代にUFCが行われていたら優勝とまで行かなくとも、少なくとも出場する資格は十分にあった

  6. ちょっとまだぎこちないですかね?この頃の猪木さん。個人的には佐山タイガーが出てくる直前までではないですかね、猪木さんの全盛期は。勝負感、危機察知能力、決め技の見極め、決断、全くすきが無かった。

  7. 多様な意見はあると思いますが、僕はこの時期の猪木が一番好きでした。 この年はブリスコ、リベラ、マードック、ドリー等の猪木と手の合う新時代のレスラーが多く来日して、さぁ~猪木の時代だと期待したのですが年末にあの追放……悲しかったです。😱

  8. ブリスコがNWAチャンピオンになった時、猪木はブリスコになら勝てる!とマジモードで語った。それはこの試合で対峙した時に感じた感覚かららしい。
    しかし、馬場が勝って王座を奪ってからNWAへの思いは消えた。ならばと、異種格闘技戦へと舵を切る。

  9. アントニオ猪木が、今が全盛期で綜合格闘技をしていたら、とんでもなく凄かっただろう!

  10. 猪木がグレイシーの柔術を見てあんなもん俺らが昔からやってたことだと言ってたがこの試合見たらよくわかる

  11. 幼い頃チャンピオンのブリスコを見て
    なーんでこんな奴が長期政権なん?
    なんて思ってましたが
    なるほど納得です。
    良いものを見せて頂きました。

  12. 藤波長州の時にプロレスファンになったけ世代だけど、いい試合だな。ドリー戦より個人的に好き。序盤のグランド攻防面白い、まさに原点。これがベースで俺の好きな8.8藤波戦なのかと思ってしまった。ブリスコもいい選手。ジャーマンはタイガーのデビュー戦のような上に上げて落とすジャーマン。格好いい、綺麗。多発せずとも説得力ある!猪木はやはり天才、スーパースター。

  13. この6~7年後福岡?だったと記憶してるが
    再びシングルマッチで戦った試合TVで見た記憶がある。
    賞金マッチで勝ったら500万円?ぐらい現ナマで貰えるという試合だ。
    記憶はうろ覚えだがブリスコがトップロープからのニードロップを
    猪木が間一髪交わしてそのまま首固めでカウントスリーだったと記憶してる。
    そのあと猪木が札束わしづかみにして観客席に投げ捨てたと記憶してるんだが…。
    自分が見た猪木の試合の中でテクニックの応酬で、真の猪木の技術が見れた試合は
    対ブリスコ戦だけだった。

  14. フライングヘッドシザースはこの頃から得意技だと今更ながら知ったオールドファンでした。ちゃんちゃん。

  15. ジャーマンそのものと決めた後の勝ち名乗りを上げるそのたたずまいがもうアントニオ猪木そのもの。天性のスター。自分は新日本時代からのファンだけど日本プロレスからリアルタイムで猪木を見てきた方々が羨ましくて仕方がない。

  16. レフェリーのユセフトルコのカウントが速いから、ちょっとしたフォールでも危なくて、試合に緊張感が生まれるんだよな。

  17. この格調の高さ。これぞプロ・レスリング。猪木凄えカッケー!!

  18. ふと思ったんだけど猪木が原爆固めをフィニッシュホールドにした試合は意外と少ないんじゃないだろうか?
    ここ一番の大試合でしか出さなかった気がする。対ストロング小林戦とか藤波との初対決とか。
    もしかしたらビッグマッチでの猪木ジャーマンはこの対ブリスコ戦が最初では?
    だれか詳しい人教えてくれないかな。

  19. 昔の猪木さんも引退するころの猪木さんも 体形が変わっていないことは凄いね やはり鍛え方と練習量がずーっと変わっていなかったんだろうね  123ダー

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