アイントラハト・フランクフルトのクラブ公式マガジン番組から、最近4試合で先発出場し、3勝1分と好調を支える長谷部誠。トッテナム戦での零封後、ボーフム戦を前に改めてその重要性を説きます。

source: https://youtu.be/hkhNKzhVRfk
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18 Comments

  1. W杯でのサプライズ招集を期待しています。何ならドイツ戦限定でもいい。
    先日のキリンチャレンジカップでも確かコーチとしてだと思うが参加していたし、従来より3人も増えた招集枠を生かさない手はない。

  2. 当たり前かも知らんがハゼーベなんだな
    こんな大物になっちゃって若い頃付き合ってた女子アナはどう思ってるだろう

  3. マガトの名前を出して猛特訓のおかげだと、長谷部の現在を証明しようとするコメントが見受けられる。
    しかし、違う。

    特に今シーズンのプレーをよく観察することをオススメする。

    今の長谷部に覚醒した大きな要因は、体力ではない。
    相手攻撃陣より体力で勝っているケースはほぼ無いだろう。
    むしろ技術だ。
    相手個人と、コンビネーションを組む複数の動きを事前に読む、
    【洞察力】。
    もう一つ、これらが凄い。
    ボールを持った相手へのチャージが、いちいち秀逸。
    【身体と足の出し方】
    【チャージへ向かう角度】
    相手の足とボールばかりではなく、
    【相手の重心を自由にさせない接触】
    股抜き、フェイント、ダブルタッチ……、
    【抜かれる可能性を限りなくゼロに持ち込む、彼自身の身体の向き】
    正に、 体格で劣る日本人の究極のDFの理想型。
    研ぎ澄まされた技術力。
    NASAに採用される下町工場の精密部品を思わせる。

    さて森保は?

  4. 長谷部は監督としても成功しそう。
    日本代表とかいうゴミチームに呼ばれても来ないで海外で成功して欲しいな。

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