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21 Comments

  1. ダルチニアンはこの敗戦のあともミハレスやアルセに勝ってますね。
    ミハレスをkoしてしまうなんて…

    デュランの貴重なダウンシーンありがとうございます。

  2. ヘススが勝ったのは第一戦だけど、これは二戦目ですよね?第三戦も含めて全部いい試合です。

  3. 日本ではあまり知られていないが、石田順裕vsジェームスカークランドの試合も、強烈な番狂わせでした。私はコレが大好きです。

  4. いつも楽しみにしています!

    ところで、ドネアはダルチニアンに挑んだころ、それなりに名は売れていませんでしたか?
    ファンの間で、このころすでにドネアと読むのかドナイレと読むのかの議論も交わされていたように記憶していますが、もしかすると記憶違いで、ダルチ戦勝利後に湧いた議論だったかもしれないですけれど…。

    英語発音だとドネア、現地発音だとドナイレ、でしたかね。
    井上戦は二戦とも楽しませてもらいました。
    今後、ドネアが納得のいく、有終のボクサー人生を歩まれるよう願い応援しています。

  5. 日本の世界戦ではセデニョvs小林光二ですね。明らかにセデニョの油断でしたが、世界では日本で行われたタイソンvsバスター・ダグラスですね。あれはタイソンの私生活での自己破滅のイメージです。

  6. ダルチニアン戦は、ドネアの「出世試合」ですね
    メチャクチャ強いのに「KO」って

  7. その時無名であっても、後に名王者に成長する選手が勝った試合は「番狂わせ」感が乏しい。言葉は悪いが「噛ませ犬」が噛み返したような試合が適していると思う。石田さんとか大和田さんとかみたいなね。

  8. 「番狂わせ」で何故かあまり取り上げられないのが、ブリーランドvsスターリング。戦績や当時の期待値・評価などから考えて、まさかスターリングが倒すとは思われなかったでしょう。

  9. 自分の記憶が間違いなければ、上原とセラノの試合、ハーンズとクエバスの試合と同興業。普通は前座になるのが通例ですが、ハーンズの試合後に上原の試合が行われたと記憶しています。

  10. 原田さんのフライ級王座も凄いが、よく考えてみるとガッツ石松のタイト級のタイトル奪取と防衛も凄い。当時のライト級にはレジェンドが目白押し。石松はブキャナンに勝ってる。二団体(WB AとWBC)だったが、競争が厳しいライト級だから価値がある。

  11. まだ新しいけどロマゴンがシーサケットに敗れたのは史上最大アップセットだったと思います

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