先月31日の全国高校サッカー選手権・岡山県大会決勝戦、玉野光南 対 作陽で、スーパープレイが生まれた。 1対1と同点のまま迎えた延長戦後半のアディショナルタイム、全てはキーパーのロングキックから始まった。 キーパーからのボールを2人がヘディングでつなぎ、最後は芸術的なボレーシュート。ボールは一度も地面に落ちることなく、ゴールに吸い込まれた。 劇的な勝ち越しゴールを決めた玉野光南は2対1で作陽を破り、2年ぶり8度目の全国大会出場を決めた。(11/05 10:46)

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41 Comments

  1. 「誰でも出来る」とか「簡単やん」とか言ってその後に「いやゲームで」みたいなコメントなんでか知らんけど大っ嫌い

  2. これがプロの世界だったらFIFA年間最優秀ゴールに断トツで選ばれる位凄すぎるゴールだわ笑

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