経験を積んでさらなる悪夢を見ることになったコロンビア。
決してペレの呪いなんかじゃありません。
でも、結構本気で優勝できるかもって思ってたのね。
オレも滅茶苦茶期待してたクチだけどさ。

Share.

24 Comments

  1. しかし、いつものことですが、予選と本選は絶対的に違いますからね。90年、98年韓国 2014年ロシア 2002年ポーランド ブラジル

  2. バルデラマ、アスプリージャ、リンコン。
    わくわくしたなあ。バティマラのいるアルゼンチンに勝ってたからな。
    このときは、ハメス・ロドリゲスなんつうイケメンレフティがでるとは1ミリも想像できんかった。
    さらに、日本がw杯でこんなチームと争うなんても全然想像できんかった。世界は遠く、観て憧れるもんだった気がする。
    いつか日本がw杯で優勝するときがくるんかなあ。
    極東の島国がw杯で優勝する瞬間が楽しみだ。

  3. 2002のフランス、2014のスペイン、2018のドイツと「W杯は時に実力通りにいかない事がある」という事を示した典型的な例。

  4. いやいや、バルデラマはそんなに素人目でも上手いと思わなかったよ。攻撃陣がアスプリージャ、リンコン、バレンシアと強かったけど研究かわからないが全然繋がらなくて、ルーマニア戦では解説がハジの方を遠回しでべた褒めしてたよ。
    でも楽しい、勝ち進んで欲しいチームだった

  5. コロンビアは90W杯で好きになっただけに94はショックでした。
    この時だけですね、優勝候補と呼ばれたのは。
    バルデラマの風貌に似合わぬインサイドパスが印象的でした。

  6. 動画に出てるけど南米予選最終戦でアルゼンチンにアウェーながら5-0で快勝した。
    マラドーナ、カニージャ欠いていたけど。

  7. 予選までは、94WCてコロンビア優勝候補だったんよな。明日ぷりーひあ、バルでラマ。だが結局、活躍したのはブラジルロマーリオ、そしてスウェーデン、穴でルーマニア、ブルガリアと。意外にアメリカも活躍したしな。ドイツでは、クリンスマン、イタリアはやばかったね。イタリアとコロンビアは優勝候補だった気がするが、ふたを開けると、全然ダメだったが、運よくイタリアは勝ち進めたが。 活躍した選手って結局、ロマーリオとかクリンスマンだったよね、これはだれも予想してなかったんじゃなかったっけか。はじも以外に活躍したしな。 面白い大会だったそういう面では。とにもかくにも最後までロマーリオが眼立った大会。しかし最後がブラジルとイタリアってのもすごいよなw結局pkまでもつれ込んだんだよね。決勝は7-0でブラジルが勝つと踏んでいたけどな

  8. この時のコロンビアはW杯3回目の出場でW杯でベスト16は90年の1回に勝利した試合も90年のUAE戦のみ
    実はまだそんなに実績があるチームではなかったんですよね
    欧州で成功した選手もアスプリージャだけだったと記憶してます
    ただ南米予選でアルゼンチンに5-0と圧勝したのは衝撃でしたし優勝候補と祭り上げられてしまうのもわからなくもない気がします

Leave A Reply