※動画ではピーターシュマイケル選手と言っていますが、カスパー・シュマイケル選手ですね!w
SNS界隈で話題となったカスパー・シュマイケル選手の【パッキング】という技術を検証してみた!
デンマークではこのデニッシュキャッチという技術の練習が開始されたとの情報も!!

【目次】
00:33 パッキングという技術 とは?!
01:49 実際に検証してみよう
02:38 中山のこの技術の予想
03:38 ひかりコーチもやってみる!
07:13 最後のまとめ

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22 Comments

  1. この取り方をする必要性は、
    ・・・・・・
    ・・・・・・
    ・・・・・・
    どー考えてもないですね。

  2. 自分も高校の頃雨の日試合とかはジャンプしてアンダーキャッチしてました!
    シュマイケルのこれは真似したら駄目なやつですね

  3. 真面目な技術であると仮定して考えると、メリットは
    ①ボールを最後の最後まで見れる。(シュートコースの軌道上に両手の平をオーバーハンドの形で持っていく必要がない)
    ②顔を守るという本能的な動作に近づけることで、(習得すれば)球が速くても反射的に手が出しやすい。(クラヴ・マガと同じ理屈)
    といったところですかね。
    U12の子に指導してますが、オーバーハンドの反応が遅れてこういう形でキャッチする姿はよく見るので、実は人間の条件反射に即した合理的なテクニックの可能性もあるかも知れませんね。試合中ならアドレナリンが出ててそんなに痛くないかもですし。

  4. 中山さん、ピーターじゃなくてカスパーだと思います
    ピーターがお父さんですでに引退してるので息子のカスパーシュマイケルだと

  5. シュマイケルの映像を見ましたが、手の出し方が最初から両肘の間にボールを入れる前提の出し方だったので、恐らく意図的にこの技術を使ったのではないかなと思いました。
    上体を少し反って、手のひらを首元に起きながら、両肘の間からボールを迎え入れて、手のひらと胸、前腕でボールの勢いを受け止めつつ、肘を閉じてボールをロックするというような流れで受けている印象です。
    ただ、やはり育成年代だと他に身につけるべき技術もありますし、胸で衝撃を大きく受ける分心室細動などのリスクも大きくなると思うので、ある程度技術的にも身体的にも完成された選手が習得する技術だと思います。

  6. 小学生がボール怖がってするキャッチがこれですよね。笑
    あとカスパー•シュマイケルですね。ピーターは父(レジェンド)です。

  7. 他の方もコメントで言っていますが、おうち時間が長かったこの期間にあげた、フィールド選手のリフティング動画みたいなものですかねぇ。試合で使う場面としては、オーバーで構えていて無回転とかで急に落ちた時にとっさに対応できるとか・・・ぐらいかな。でも、私ならそのままアンダーに移行しますけどね。基本にはならないですね

  8. 見てみたら、もしかして胸トラップの利点も上手く使っているかもしれないですね
    胸トラップの吸収する力と、手を使う事により、支店が二つになって勢いが分散出来るようになる
    そういう理屈を見出して使ったのかもしれないですね

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