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10 Comments

  1. 井上尚弥にプレッシャー掛けて
    尚且つスピード負けしてなかったから
    私もロドリゲスつぇー∑(゚Д゚)てなりました

    後々見たら井上尚弥でしたね
    ただお互い早すぎて…採点する人大変と思った

  2. ロドリゲスが井上を恐れずフィジカルを全面に出して前に出ていたのと、左の変則的なパンチが何度か井上をかすめていたから、
    なんとなくロドリゲス優勢のように見えたのでしょうね。現実は主の分析通りですが。

  3. やっとこういう検証動画が出てくれた。以前ロドリゲス有利という意見に有効打で井上が圧倒してるとコメントしたらマイナス評価が多数ついてたので何故かなと思ったら日本語実況では解説の山中チャンピオンがロドリゲス有利に付けてたんですよね。速すぎて有効打を見落としてたのかもしれませんね。

  4. 私もこのラウンド大好きで何回も見てしまいます。技術のつまり具合では尚弥選手のベストラウンドではないでしょうか。

  5. 解説が分かりやすくて勉強になりました。元チャンピオンの長谷川さんも1ラウンド、ロドリゲスがとってたと言ってましたよね!この解説、ぜひ見てほしいですね。

  6. ロドリゲスより前の試合が圧倒的だったから、尚弥が下がっただけで劣勢に見えてしまうんだろうな。
    実は下がりながらも支配していたと言う…。
    特に解説の山中は酷かった(笑
    二人の攻防が早過ぎるからライブでは分かりにくいのは確か。
    ドネア1は、ドネアを警戒し過ぎて戻しを控えたため本来のパワーを出しきれなかったのと、なんと言っても2Rの眼下低骨折&鼻骨骨折が全てでしょ。
    アレから判定勝ちに切り替えて、
    パワーパンチを控えてた。
    でもそれがドネア2でプラスに働いた。
    ドネアは尚弥のパンチ力を過小評価していたから、2では序盤から打ち合ってくれた。

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