「今、ドミニカは二刀流の子供たちが本当に増えているんだ。テレビでも大谷の特集をしているし、大谷のジャージを着た子供たちがいっぱいいる。彼の影響力はとてつもなくすごい。だから今日伝えたんだ」
2023年のWBCでは、まさかの1次リーグ敗退という結果に終わったドミニカ共和国ですが、代表メンバーの豪華さは出場国屈指でした。サンディ・アルカンタラ選手、マニー・マチャド選手、ワンダー・フランコ選手、フアン・ソト選手、フリオ・ロドリゲス選手などメジャーリーグでタイトルを争うような選手が名を連ねていました。
多くの選手がメジャーリーグで活躍しているドミニカ共和国でも、二刀流のスーパースター大谷翔平選手は子どもたちの憧れとなっているとカルロス・ゴメス氏の指摘から知ることができます。
そんな野球文化の盛んなドミニカ共和国出身の、長年メジャーで活躍してきた伝説的な大投手・ペドロマルティネス氏も大谷選手に対し興味深い評価をしています。
(大谷の評価)
「彼を単に特別な選手とは言わないよ。彼は比類のない存在なんだ。彼は素晴らしいアスリートだよ。そして、これまでに自分が見てきた日本人選手の中で、最高の体躯を持った選手の一人なんだ」
また、この他にもマルティネス氏はここ数年の大谷選手の活躍を見て気づいた、彼のある卓越した凄さについて語っているようです。
という事で今回の動画では、レジェンド投手ペドロ・マルティネス氏が絶賛する大谷選手の他とは違う彼だけが持つ凄さについてご紹介します。
今回も、この動画が良かったらチャンネル登録と高評価をよろしくお願いします。
4 Comments
何かタイトルからして大谷選手がステロイドを使用しているかのような怪しい動画だが、大谷選手がそのような身を亡ぼすような薬物を使うことなど無いし彼はそのような無知な人間ではない。アメリカではビルダーからスポーツ選手までステロイド信者が多く、使い過ぎて命を落とした人も沢山いるし、自分はステロイド使用していると公言しているビルダーもいる。だが我等の大谷選手は日頃からの節制と栄養・睡眠など可能な限りの節制した生活を守り日々のパフォーマンスを発揮している真のスポーツマンだ。
もしかしたら、大谷選手なら・・・甲子園球場で場外ホームランを見せてくれるかもしれない。そんな妄想を抱いてしまうよ。
配球に関してはなるほどと思う。確かにイニングを喰うには若いカウントで追い込み三振を取る。又、3球以内で打ち取る。どちらも大谷なら十分やれますね。今のエンゼルスにはイニングイーターの先発が必須。
大谷君は、なげるときの癖、(グラブの向き、スパイクの向き、肩の開きなどに癖があるから完全に見抜かれてる。それで抑えてるんだからすごいけど、シャーザーに戻るには、修正したらいしきっと分かってる