サッカーダイジェストTVとのコラボ動画はこちら!

サッカーからビジネス、そしてコンディショニングまで
私自身も学びながら、動画を作っていきたいと思います!

是非チャンネル登録よろしくお願いします。

◆鈴木啓太(サッカー日本代表/経営者)
Twitter:https://twitter.com/keita13suzuki

◆鈴木啓太が代表を務めるAuBの商品に興味がある方はこちら。
https://aubstore.com/
https://www.instagram.com/aubinc_official/

◆AuBや腸活についての最新情報などをお届けしています。 
メール https://aubstore.com/pages/newsletter2209
LINE  https://lin.ee/9vRQEto

◆YouTubeのお問い合わせは、こちらにお願いします。
https://aub.co.jp/enquiry/

00:00 OP
00:30 ソリアーノ、ベギリスタインが行った補強戦略の変更とは?
04:07 トップチームの強さを支える“アカデミーの充実”
05:31 “イングランド最強のアカデミー“育成の指標とは?
06:52 日本人がマンチェスター・シティのアカデミーに行くには
07:51 ソリアーノ、ベギリスタインの改革の成果
08:31 近年の飛躍の根源“世界最高峰のトレーニングセンター”
12:32 「All or Nothing」で感じたマンチェスター・シティのすごさ
13:30 名将・グアルディオラとは?
15:21 クロップとグアルディオラのライバル関係
16:42 22-23シーズン マンチェスターシティの注目ポイント
20:47 ED
22:17 対談を振り返って

写真提供:サッカーダイジェスト

Share.

31 Comments

  1. 素材を殺さず上手くお金に変換してるのか・・・
    地域にお金を落とす意味でも施設工事を地元の業者に頼むのは響きましたね。
    若手のサッカー以外の教育とかにも資金投入とかもしてるのかな。

  2. 鈴木啓太さん、ずっと誰かに似てるなって思ってたんだけど、ダビド・シルバだわ

  3. ベップが中堅チームなどで監督したら、そのチームは強くなるんかなぁ??
    過去、指揮してきたチームは一流選手の集まりだから、タイトルもたくさん獲得できたって気もしたり、しなかったり・・・

  4. 解説されている方が、浅はかな情報ではなく深くて詳しい内容であり見ていて本当に楽しめました。本当にありがとうございました。

  5. 工事を地元に発注は素晴らしいな。
    ユナイテッドファンだけど。
    ちなみにハーランドはプレミアで暴れ回ってます笑

  6. サッカーはニワカですけど、いち社会人としてこういう環境こういうリーダーのもとで働いてみたいなと思いました。
    聞いているだけでとてもワクワクしました。
    アラサー社会人、もう一回頑張ってみようかな!

  7. シティのやってることは物凄い大金が動いているけど、その背景には血の通った信念や賢さがあるなという印象を受けました
    トレセンを地元企業に任せる辺り自分たちは周りとの関係性の中で生きてるという自覚があるんでしょうね それに自分が作った施設なら今度試合見に行ってみようかなと思う作業員もいるはず

  8. 今回はとても興味深い回でした❗
    ビジネス的な話もサッカーを通して見ると分かりやすかったり、納得できる部分も多いので勉強になりした

  9. 今までと違う、チーム背景に向けた視点がとても新鮮でした。
    いつも惹き付けられる内容にワクワクしています。
    これからも楽しみにしています❗️

  10. ペップはどんな監督か?

    それは現役時代のペップのプレーを観ればわかる。
    シャビもイニエスタもペップのプレーを常に参考にしただろうし、実際に監督になって
    指導もうけた。

    練習方法は監督によって違う。
    おそらくペップの練習はオリジナルの練習が沢山あるはずだ。
    例えば「鳥かご」一つとっても少し工夫のこらした「鳥かご」だろうし、単純なシュート練習もひと工夫ある気がする。

    サッカーは守備的なチームを作るより、攻撃的なチームを作る方が3倍は大変だ。

    そういう意味でバルサ、バイエルン、シティーの監督をしていること自体、現場でのペップの評価はイメージ以上に高いのだと思う。

    改めて言うが、現役時代のペップのプレーを見ればわかる。
    最高のボランチですよ!

  11. この動画で解説されるシティの戦略を見ると、マリノスがCFGの戦略をトレースしていると感じる。若手の保有レンタルや、能力以外に年齢と人柄を重視した補強、規模は小さいがマリノスがやりたいことはシティと同じことなのだろう。願わくば、久里浜の新施設がシティの練習場のようになって欲しい。
    シティはメガクラブでありながら、体温を感じさせる温かみがあるのかな。

  12. 今回のお話は世界最先端で奥深い話でビジネスマンにとっても共通できる点はたくさんあると思いました。

  13. 実はシティがやってることは、全く新しいことしてない。
    スペインのカンテラのやってることをそのまま持ってきた。スペインとイギリス経済力で融合したのがシティが強み。具体的に言うとアカデミーの選手を合法的にお金で引っ張ってこれるところ。

    運命的なことを言うと、ペップはバルサを辞めて一年間ニューヨークに居た。サッカーに距離を置くことを目的だったが、セレソンの代表の監督が目的だったのもある。それが流れてバイエルンにいった。

  14. 金銭的な部分でめちゃくちゃ誤魔化してるクラブが、「成功してる」って評価されるのは全然違うと思う。
    グレートギャッツビーじゃないけど、いつか切り捨てられてまた弱小クラブに戻るよ

  15. トレーニング施設を作る時に地元企業に発注し地元の人にも職を与えたという話が素晴らしい。これは日本政府が学ぶべき事で、外国人優先ばかりにする国家と低賃金や無職に苦しむ日本人を蔑ろにしてる。

    癒着ではなく地元ファーストは政府も企業も実践しなければならない。サッカーから学ぶ事は多い

  16. 俺が高校の時は
    シティファンなんて周りに1人もいなかった
    ここまでビッグクラブになるとは

Leave A Reply