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35 Comments
10:14 REB取りすぎ草
この時のロッドマンも存在感は凄かった!
当時の新人コーチだったラビンスをフォローする姿も面白かったなぁ
勝つ事だけが結果が全てのMJ以外はチームメイトとして迎えられないんだろうね。コービーが中心のレーカーズだったら事情は違ったかもです。。。
”勝ちに導くプレーをすればあとは何をすることも許された”
ジョーダンもピッペンもトニークーコッチも、ロッドマンがいくらテクニカルを喰らおうがコートで相手に絡みに行こうが、クラブに入びたろうが、チームを勝利に導くプレーをしてさえいればそれらについて一切何も言わなかった。
96〜98年ブルズほどのただ勝利だけに飢えた”真のプロフェッショナル集団”は、過去にどこにもいなかったのではないか。
日本語のサイトではなかなか載っていないような情報が多くて面白かったです。
フィルジャクソンがあと一年はやかったらロッドマン、しゃっく、コービーで勝ちまくれたかも
シャックはまだ若かったから、あいつはそんなもんみたいに受け流せなかったんだろうね。逆にMJはキャリア後半だったから、人間的なキャパも広かったんだろうけど、仮にMJも若い時だったら受け入れられなかったと思う。タイミングって大事ですよね。
今回も素晴らしい動画ありがとうございます。チームバランスが大事ですよね。
デニスやチームの環境が違っていれば早く優勝できてかもしれないと考えると儚いものですね😢
レイカーズからいなくなった理由はそうだったのか🤔
勿体無いなかったな〜 惜しい。
フィルジャクソン ヤッパ凄かったんやな
ロッドマンにはバッドボーイズ時代とブルズ時代が語られることが多く、それ以降はさらっと語られて引退という感じでなのですが、レイカーズ時代はフィル・ジャクソン就任がもう一年早かったらどうなってたか見たかったですね。
スパーズでもあまり上手く行ってなかったので、上手く浸透させるのが難しい印象の選手ですね。
知らんかった
ロッドマンの1番の価値は、試合中にどの位置にいることなのかと思うんですよ。ポジションじゃなくて、どこにいるかなんですね。確かに扱いきれないと匙を投げる人もいると思いますけど、自分だったら、むしろロッドマンを中心にチームを作りたいですね!「ウチには最強のリバウンダーがいる!」そんなチームがあってもいいんじゃないかと思いますね。
散々仕掛けといて相手がキレたら受け身でアピールするのマジでおもろい
次はグレッグアンソニーを紹介してほしいです😅
この動画を見て「ロッドマンはレイカーズにいたこともあったな」と改めて思い返せましたし、
良くも悪くも嵐のようなレイカーズ時代のロッドマンだったなと思わせてくれますね。
田臥勇太とはうまくやってたよな。
EJ好きだった。
ホーネッツとか行って鳴かず飛ばずだったっけ?
MJの試合以外は口出ししなかったのは、ほんとに正解なんだね。MJに気に入られたかったから悪なりにしっかりしてたのかも
私は当時、ロッドマンの現状を友人と話していて「失恋の痛手」と言ったのを覚えています。最愛の恋人、MJ、ブルズと悲劇的な失恋をしたようにロッドマンは見えました。ロッドマンの行動は失恋した女性の行動のように見えました。
チャック・デイリーとフィル・ジャクソンの元でプレーしたからロッドマンは伝説的な選手になれたのかな
ラリー・ブラウンも76ersでそうだったけど、問題児を上手く扱うHCは本当に凄い
次はロケッツに行ったピッペンで!
レイカーズ時代のロッドマンって、あまり語られる事が無いので、こういった内部事情が有って
1年しか在籍しなかったとは知らなかったです。改めて勉強になりました。
ロドマンを御せたのは結局MJしか居なかったのかな。
コービーとシャックという、圧倒的なパフォーマンスでコートを支配できる選手が二人いても、そう簡単には優勝できないというNBAが好きです。
ロッドマンがNBAからいなくなってからしばらくリーグが寂しく感じたのを覚えている。
ロドマンはロドマンで若造どもが俺に嫉妬してやがるって思ってたみたいだし
どいつもこいつも我が強すぎてフィルでもどのみちダメだったんではと思えちゃう
ロドマン在籍中にフィル・ジャクソンが就任していたらと思うと残念ですね
フィル=ジャクソンが後年インタビューで”ロドマンは自分が指導した選手で最も身体能力が高い選手”と評していたのが印象的でした。
オフェンスも得意ではないけど、ピストンズ時代はそれなりに得点も取っていたし(スパーズ時代にヘッドコーチを揉めてオフェンスを放棄した)。扱いが難しい選手ではありますが弱者にやさしい義賊のような選手。
MJに頼られると嬉しいって言ってたし、だからこそブルズで活躍出来たのかも。
コートで結果さえ出せれば良いって考えがブルズ以外では理解されなかったんだよね。
素行を除いてもプロ中のプロって感じがしてました。
あと同じ高いレベルで考えてくれるチームメイトもいなかった。
またもや素敵な切り口で!
毎回楽しみにしてます!!
ピストンズの頃からやんちゃな一面はあったが、やらされてた?もしくは怖かったから?とも言えるが、ホントに引退しても尚、破天荒なロッドマンは素敵だ