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8 Comments

  1. 武尊は優しいから茶鳥CEOの発言に対し那須川を擁護しているが、魔裟斗や武尊はともかく、那須川は世界と戦って結果は残してないです。

    那須川天心RIZIN対戦相手

    ・2勝3敗(2勝は全敗選手のみ)
    ・0勝7敗(アマ2勝9敗)
    ・0勝0敗(34歳素人)
    ・直近1勝4敗(5年ぶりのキックルール、無理な体重契約)

    ・0勝0敗(総合素人)

    ・直近1勝4敗

    ・0勝0敗(キック素人)

    ・0勝0敗(キック素人)

    ・0勝0敗(キック素人)←キック初めての初心者堀口に金的二発し実質の負け。

    ・メイウェザー・・・10億積んで無理に試合 → 🍆“Bigサプライズを起こしますよ” 父🍆“ワンチャンあると思ってる” からの、、、→ 怒りのメイウェザーに速攻でフルボッコ。産まれたれの子鹿、釣り上げられたサバ状態でKO負け

    ・2019.3月・・・パッキャオが認めた秘蔵っ子と盛大に話を盛るも、2階級下の意味不明なかませ犬。相手は試合後はパッキャオとは会った事すらない事をポロっと漏らし、嘘が捲れる。

    ・2019.6月・・・一週間前に用意された2階級下のアルゼンチンの有象無象団体の王者(30歳で8戦のみ。本職は町の電気屋さん) でそれを倒して2冠、、、だとさ。

    その他、、、

    ・亀田興起・・・4階級下

    ・風音・・・普段53キロで試合してる後輩。55キロ契約で増量させ、弱体化させて試合したにも関わらず、確実に負けた。 だが当然のように手が挙がるのは那須川天心。  
    リングサイドで観戦してたレオナぺタスなどは”風音の勝ち。負けの要素はない” と口にした。 
    風音も判定を聞き、リングでもその後のSNSでも怒りをぶちまけた。

    その後風音に負けた那須川は、試合後のリングで自分へ華を持たせなかった風音への怒りから、握手をするフリをして風音をリングに首投げで投げ飛ばし問題となった。 風音はその後SNSで怒りの投稿。

    ※この辺の話しは5年後10年後、風音本人から真実の話しが出る事でしょう。 こうした理不尽な遺恨を残すという事はそういう事になるのです。

    そしてタイ人と戦って勝ってるとキッズは必死にアピールしてるが、

    ●ワンチャローン → 二階級以上下の選手

    ●アムナット → ボクシング引退した元世界王者。そもそも50キロの選手を無理矢理55キロで試合。ブヨブヨで来日。

    ●スアキム → 61が下限限界の選手を、しかも試合後2.3週間後に金の力で飲まず食わずの55キロと大減量させる。(本人談:通常の減量では落とせない。筋肉落としてサイズダウンする為に呑まず食わずで練習は一切せず、動かないようにして筋肉を落とした) 試合もヒット&アウェイ戦法で試合後寡黙で不平不満を言わないムエタイ戦士がfacebookで激怒し不満をぶちまける。ムエタイではそれをやると確実に判定負け。  二戦目もやはり攻撃が全く効かず追い込まれる。58キロに落として試合させておいて、いつもの反則と言われている胴回しで相手の額がカットとなり消化不良試合で勝敗無し。

    ●ロッタン → 仮想タケルだったが反則連発、金的のシュミレーションまでやってしまい、ダウン逃れの掛け逃げも連発。 反則を13回も犯しながらも圧倒され、実質のボロ負けで那須川は病院送りでライジン欠場。試合は勿論手が挙がるのは那須川で歴史に残る八百長判定 ※ロッタンは元気に二週間後には試合に登場

    ●クマンドーイ → クマンドーイは普段53キロで試合する選手。55キロでも相手はキツイし那須川有利で戦えるのに、なぜか57キロの那須川の適正体重に増量させ試合。判定那須川はOKも、かなり軽い相手に蹴られまくって腕を腫らし会見では布で隠してた。そしていつも通り倒せない。  

    このように、戦績自体かなり作り込まれた物で、もはや意味不明の前代未聞。 

    強い相手に一度も勝った事がない。一度も。 タケルがフォローしたように世界で戦って実績を残してきた選手ではないのです。
     

    誰でしょうか戦った強い相手は? ロッタン? 確かに強いし、珍しく体重操作もなく階級も同じだ。でもフルボッコにされて負けました。

    そして当の武尊戦も武尊が周りの調整を付け、俄然やる気になって武尊から煽り始めたら急に逃げに逃げまくり始めた。

    体重も適正58キロで、55キロはもう無理、と自分の口でインスタで漏らした(実際55キロ時代と比べ体見たら全然無理なのは誰の目にも明らか)にも関わらず、武尊との試合を回避する為、に急に55キロをアピールし始めた。 そして無理に55キロに体重を落とし、力が出せずに志郎や鈴木と試合、判定負けの内容だがいつも通り那須川の手が上がり、いつも通り判定勝利、 最後は後輩の風音に文句なしで負けた。 だが勿論手が上がるのは那須川。

    そうして想定通りに武尊-那須川戦で大きな利益が出るのを最大の目的でスポンサーをしてたア〇マなどに外堀を埋められ、逃げ切れずに武尊と戦わざるを得なくなった。 

    だが苦心して適正体重が55キロのフリをした甲斐もあって、武尊に格闘技の黒歴史に残る程のとんでもない理不尽なルールを押し付ける事に成功。その時点で那須川の勝ち。この日の武尊では相手が工事や芦澤だったとしても勝ち目はなかったでしょう。

    純粋55キロの10代の頃は適正体重であり、体もパンチもキレがあり確かに素晴らしかった。
    その頃で有れば同じ55キロでやっていた武尊よりも間違いなく強かったでしょう。  だが武尊を意識してフィジカルやって体はデカくなり適正体重が58キロになったが、パワーが付かず、キレが無くなり誰も倒せなくなった。 

    キックの最後は武尊にもその下の武居にも圧倒的に実力差を付けられた。 それは対戦相手の質や試合内容からも明らか。

    那須川のキックの晩年の実力は、那須川が実質負けた志郎や鈴木に勝った玖村や、玖村と互角の金子にも負ける可能性の方が高く、自分より強い相手が沢山いた。 もう逃げ出さざるを得ない状況だったのでしょう。

    それでも判定や相手の体重を操作して無理やり勝利を奪い、自身のブランディングにつなげお金儲け。 

    特に最後の3年はもう恥もへったくれもない状態でした。

    ボクシングへ行ってもそれは何も変わらない。

    いきなり初回のプロテストから階級下の相手を用意し、本戦となる初戦では階級が下なだけでなく、サウスポーが大の苦手でKO率も低い実績が弱いが、凄いと思わせる為の日本ランカーを用意する用意周到ブリ。 念には念を入れ、同じ階級の相手とは戦わない徹底ぶり。

    更に相手が試合もしてないのになぜか日本4位から日本2位にランクアップされるというお得意の強い相手と思わせる為のマネーブランディング。

    本物志向の堀口、朝倉兄弟がもう一切絡まないし那須川の名前を口にしないのがこれが理由なのは間違いないでしょう。 無理にコラボしてた時はこうした疑念が顔に出ていました。

    金儲けの為にやりたい放題のコントと化しておりボクシングでも次の相手がどんな突っ込み処があるか楽しみです。

  2. そこそこ強くて、打ち方のフォームが綺麗で、アマチュア実績がある選手を、天才というブランディングをして、団体が徹底的に味方すれば儲けられる。そうして生まれたのが天心

  3. ロッタン戦も武尊くんが勝つと思います!!
    5R見応えあるし、武尊くんに合ってる

  4. Pラボさんは最近格闘技の分析や技術解説を殆ど出していないのが寂しいです。格闘家の発言をなぞるだけよりも、以前のような技術解説を期待しています。正直、他のどの解説動画よりも高度な分析力だと思ってるので今後の解説動画に期待しています!

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