水沼貴史 北條聡 川端暁彦の「蹴球メガネーズ」
『蹴球予備校』夏期講習の今回は【徳島ヴォルティス 解体新書】
J2で繰り広げられる『ロドリゲス式ポジショナルプレー』を
元サッカーマガジン編集長 北條聡が解説!

【蹴球メガネーズ】
サッカー大好きなメガネのおじさん3人が
「Jリーグ」「日本代表」「海外サッカー」
「高校サッカー」までサッカーに関することなら, 何でも好き放題、喋りまくる。

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【出演】
水沼貴史 元サッカー日本代表 
北條聡  元サッカーマガジン編集長
川端暁彦 元エルゴラッソ編集長

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#徳島ヴォルティス#Jリーグ#サッカー戦術#蹴球予備校#北條聡#蹴球メガネーズ#水沼貴史#川端暁彦#ポジショナルプレー

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18 Comments

  1. 徳島のサッカーをこれだけ分かりやすく解説してるのは初めて見ました。ほうじょうさんすげぇ。毎試合観れるわけじゃないのに、さすがです

  2. 毎年主力が抜かれまくっても、良いチームに仕上がるのはスタイルが確立されつつあるから。リカルドロドリスの手腕は素晴らしい。

  3. 渦潮のように動き回るってよく聞くけどこう言う動きをしてるのか〜
    確かによく予想フォーメーションと実際のゲーム→ワシはハイライトを見ると一致してないのは相手のシステムによって変わるからか〜
    面白い!面白すぎる!

  4. 毎年惜しいところまで行けるのだから、主力が2年残ればと思うけど、そういう訳にはいかないのか。

  5. 右かと思えば最近頭角を現したジエゴが左で上がったり左右両方でもスライドしてるから相手チームは手がつけれないだろうね。

  6. やってることはすごい面白い
    来季来るとして浦和が今季やったカウンターサッカーはどうなるんだろう
    高い位置でボール取ることを目指して無さそうだし、ボール取ってもポゼッションして落ち着くのだったら今季の浦和からの継続はなんだ?

  7. j1上がっても主力ボコボコ抜かれて監督まで抜かれるもんな
    前よりは勝って欲しいなぁ

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