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12 Comments

  1. なんとなく負ける気はしていた🎉アリームは過大評価され過ぎだと思ってたから❤あとフルトンも統一チャンピオンだというだけで過大評価されてるよね😂井上尚弥の圧勝で終わりますな😊

  2. ダイジェストを見る限り、サムグットマンはアリームのパンチをまともにもらってないですね。
    芯を外して上手く吸収する麦茶選手的なディフェンスですかね。
    後半、アリームがバテて振りの大きいパンチがスピードダウンしたところで、サムグットマンのコンパクトなパンチがカウンター気味に入っている感じですね。
    アリームが理詰めで攻略されているようで、サムグットマンお見事ですね。
    先にあるのが井上尚弥との対戦なので、普段以上の力が発揮されたのかもですねww

  3. 強いと言ってたMJもアリームも負けたし、もう諦めて弱いと言ってる亀田とやればいいよね。

  4. まあ階級のレベルが低いからどんぐりの背比べ状態で強い実力者と思われてたのが簡単に負ける。レコードなんて弱い相手と戦えば作れるし世界ランカーになる難易度もそれほど。ハイレベルな階級だと上の層は相当分厚く下から下剋上するのは簡単じゃなく跳ね返される。

  5. 海外でも、井上尚弥が最終的にタンク・デービスとのスーパーファイト開催を目指していると伝えられました。井上尚弥/フルトンは海外でも視聴者数がもの凄いことになりそうですね。
    Blue Blood Sports TV▶SHOCKING: NAOYA "MONSTER" INOUE SAYS FOCUS ON GERVONTA TANK DAVIS SUPER FIGHT EVENTUALLY !

  6. グッドマンはテクニックで上回ってましたね。アリームは1種類しか戦い方が無く、負けて納得です。過去弱い相手としかやってないのに判定になってたり、井上の敵ではなかった😂。

  7. サム・グッドマンをよく知らないので、ライス・アリームが勝つのかと思っていた。
    無敗であれば、メッキなのか本物かわからない部分があります。
    前戦のカシメロもよくは見えませんでしたが、相手によって強く見えたり、弱く見えたりもします。
    ただ10戦以上、試合をして無敗であればミステリアスな不気味さは感じます。

  8. WBO JRフェザー級(122ポンド・55.34キログラム)の2023年6月のTop5ランキングは以下の通りです。

    チャンピオン:スティーブン・ファルトン(アメリカ)
    1位:井上尚弥(日本)
    2位:ライース・アリーム(アメリカ)
    3位:ルイス・ネリー(メキシコ)
    4位:サム・グッドマン(オーストラリア)
    5位:ジョン・リエル・カシメロ(WBOグローバル)

    サム・グッドマンはアリームに勝利したことにより、7月25日以降、WBOランキングでも1位にランクされる可能性が極めて高いです。アリームとグッドマンの試合は、IBFだけでなく、WBOにおいても重要な意味を持つとされていました〔アリームがピカソとの指名挑戦者決定戦準決勝を回避した理由。サムグッドマンに負けたので、秋くらいにアリームはピカソと対戦するかもしれませんね😅〕。WBCはまだ最終指名挑戦者決定戦が行われていないため、井上がフルトンやタパレスを下した後、次に対戦する最有力候補としてサム・グッドマンが急浮上したと言えます。

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