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40 Comments

  1. コロナの影響で、親善試合が出来ない中、テストが出来なかったことが、ここに来て、イロイロテストをしている。
    それと今までは、選手間で考えさせ、試合に臨んでいたみたいですね。
    だが、ワールドカップに向け、戦術を出してきた感がある。
    最後は、ピッチに出ている選手が考えて試合に臨むしかないから。

  2. 男子よりフィジカル差がある女子が、去年11月の上位国へのプレス実験でそこそこ上手くいってた。
    (Serbia戦後半60分〜)
    なでしこジャパンは来年W杯で好成績👧

  3. 前田がプレスの時、鎌田と2トップで距離感がすごく良かったって言ってた。久保も伊東も中盤もみんな判断よかったし、前半は完璧だった

  4. ・E-1韓国戦の「解説」を拝聴
    →男女が似たような得点シーン
    ・プレス実験と検証などで男女が共有👧

  5. 確かに今までに比べたらとても良い出来だった。
    でもよく考えて欲しい。w杯直前の西野Japanもここまで出来たいたと。そんでもってこの試合も切り替えの遅さが目立ったことを。
    4年もかけた集大成が振り出しに戻っただけなんだよね。

  6. YouTubeは、色々な方の解説が見れて本当に楽しい。
    このプレッシングサッカーが世界に通用するかと言われると、
    正直、スペインやドイツには厳しい印象だけど、
    ハードワークが得意な日本人らしいサッカーだよね。
    日本代表もこのチャンネルも応援していきまーす。

  7. ダブルボランチを最大限生かすことが出来る“サムライプレス”これ程かっこいい名前は無い

  8. 要するに前半に関してはアメリカにとって悪夢のような45分だったわけか

  9. 山口長谷部がセンターで、香川が中に入ってこなくて、本田がちゃんと守備するザックジャパンじゃん。何?夢?

  10. アメリカもなんだかんだ繋ごう繋ごうって感じだから、今回はなんとかなったけど、ドイツなら繋げれないと分かったらロングボール放り込んで来るから、そこは冨安や吉田の個で抑えられるかが問題やね!
    そしてスペインだと繋げれないと分かったら個で打開出来る選手が居るから、ペドリやアセンシオみたいなスピード&ドリブラーを守田や遠藤が手遅れになる前に抑えられるかどうかが問題やね!
    結局アメリカはロングボールを放り込もうとしてもポストプレー出来る大型FWが居ないし、個で打開出来るほどの昔いたドーナバンやデンプシーみたいな選手とか今は居ないから、今回アメリカはイングランドやウェールズに苦戦すると思うよ!
    ただ日本の同組のコスタリカは、このアメリカに勝てなかったし、プレーオフに回ったくらいだから、日本は2戦目のコスタリカには勝てると計算してもいいんじゃない?
    結果ドイツとスペインに負けても、コスタリカに大量得点で勝てば、このアメリカに勝てた理由が納得できる!
    1998年から2022年まで日本はまだW杯に出場してから、大量得点(3点差以上で勝ち)での勝利がまだ一度もないから、ドイツやスペインに負けてもいいから、コスタリカに4-0とかで勝って日本が進化してる事実を作って欲しいかな!

  11. とてもわかりやすい解説をありがとうございます。前田大然選手凄すぎます! フォワードは点を取らなければならないとかの古い考えは全く不要の新しい概念の創出を感じる。スピード強烈だがスプリント数ダントツトップのスタミナが凄すぎる。そしてギラギラしたそのハンターマインド。世界で1人だけなんだから点なんか気にしないで追い回して欲しい。交替枠が広がったルール下では、日本代表がアメリカ戦で見せてくれた「大然ハイプレス」は最強の戦術。その骨格は固まったのでしょう。最初センターに持たせるのが最高。後ろに久保選手、鎌田選手がいる時が最も破壊力が増すのかな。今度のワールドカップでは、上手とされるドイツ、スペインのディフェンダーたちが恐怖に陥る姿が予見されます。日本が、いや森保監督+選手たちが生み出して世界に問う「大然ハイプレス」が世界から高く評価される日が楽しみです。まずは1戦目と休息を大然さんに取ってもらっての3戦目ですかね。後半の守備問題はここまで来た次の課題として持ち帰れば良いのでしょう。クラブチームではないのだから監督を含む選手で次の対応を考えれば良いのでしょう。

  12. 古橋がトップでも良いパスを供給できないだろうから、プレス専用機として決定力がない前田大善もありかもね。

  13. このプレスが良くなったのって、選手が相談してやった事ですか?後半の町野のときはスピードも疲れもあるかもですが、あまりハマってなかった事を考えると、チームの戦術じゃなさそうな気がするんですが、実際どうなんでしょうか?

  14. これがチーム戦術ならいいんですが…
    どうも選手の個人戦術に頼ってるだけのように見える。
    仮にこれがチーム戦術と言うのなら、久保を守備専用機に使う監督なんてクソだと言いたい。

  15. この作戦の前提として、各ポジションの選手がマンツーマンのディフェンスで負けないこと。そして何よりCBが相手CFと2対2の状況を問題なく処理できるレベルに達したことが大きいと思います。

  16. 試合を見た限り、マンマークでついたり442でブロックを作ったり中央が3の部分のサイドが前に出て真ん中が下がって前線で嵌めにいくのは見ごたえあったと思う。すべて思い通りになったわけではないだろうが。

  17. 前田からの守備の連動よかった👍
    アメリカのビルドアップの為に空けたスペースを日本の攻撃の為に使うとはアッパレ🎉

  18. サッカーって、1試合通して同じフォーメーションでやり抜くもんだと思ってたんですけど、オフェンスシーンとディフェンスシーンで可変するのが通常なんですね

  19. 長谷部が森保を説得したのかな?
    今になって組織変えてきた
    格上相手では前線プレスは必須
    ロンドンオリンピックの永井を思い出します

  20. 「シャイなポジショニング…」この遠慮ない厳しい言葉、
    これをアルテタが冨安に早く言ってれば攻撃的なSBに変われただろうか
    またはSBを諦めてCBの席を手に入れたのだろうか… ただの妄想ですけど。
    とにかく意外とアメリカも工夫してたんだね ベスメンだったら少しは日本も苦戦したのかな?

  21. アメリカの最大の失敗はプレッシャーに耐えきれずスタイルを崩して日本に個の技術で狭いスペースで勝負を挑んだ事だと思う
    それだけ日本のプレッシャーや技術の高さに翻弄されたと思う

  22. この試合はプレスが効果的に作用していたとは聞いていたけど、実際にこうやって詳しく解説してもらえるのはありがたいです。
    CBやってたらあの前田のプレッシングは正直嫌になるな。
    マイボールを維持したいから、簡単にロングボール蹴ってロストしたくはないし、
    近場のパスもあれだけチェックされるとストレスが溜まって嫌になるな。
    あとはこのプレスが強豪国にも通用するのかに注目したい。
    今後もこういう解説動画期待しています。

  23. ドイツxイングランド、かなりドイツが苦戦してるように見えたんですけど、日本がドイツ攻略するのにいい素材だったと思うので解説お願いします!

  24. 配信 ありがとうございます
    昨日のエクアドル戦もTVの音声消してGOATさんのライブ分析聴いてました

    実況しない実況アナウンサー ゲームを解説出来ない解説者

    サッカーの面白さを知ってもらえるいい機会なのに残念です

  25. 「相手のパスと同じくらい速く前田が走る」という脳筋戦術ホント好き

  26. 次の試合でどういうフォーメーションに変えるかだね。

    ドイツ戦もまさに自分のマッチアップを明確にさせていたね。

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