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45 Comments

  1. このハゲマジですごいわ。
    こいつがいるだけで、色んな選手集まる。

  2. ウィンガーが何でもできる選手じゃないと出来ないからどこでもできる訳ではなさそう

  3. 自分が偽サイドバック作ってサッカー界のサイドバックのタスクを難しくした結果、サイドバックを捨てたのか笑

  4. 戦術って手持ちの選手を最大限生かすために決定するものなのに何も考えず形から考える無能多すぎるよな

  5. てかそもそも4バックで3トップの相手って相性悪くない?2センターバックしかおらんから3バックが1番正解やと思ってたけど。
    1990年代に流行った3バックのリベロってなんで無くなったんやろうな、、、
    ペップの考えるサッカーなら3バックの真ん中がリベロで動くっていうのが1つの構想に入ってそう。

  6. まぁナーゲルスマンでも勝てたかはわからんけど、時間のないトゥヘルよりは怖いサッカーやってた。
    今季のタイトルだけを見るならタイミングは幹部の判断ミスだろう

  7. ペップバイエルン時代にMSNバルサに3バックぶつけたのはビビった。
    案の定やられてた。「ペップの奇策」の一つだと思う。

  8. 実際今の日本のSBの陣容考えたら板倉富安に吉田or酒井は収まりいい気するけどそうすると三笘伊東がWBになっちゃうからなあ
       久保
      鎌田堂安
    三苫    伊東
      遠藤守田
    富安板倉酒井
       GK
     
    おさまりはいいよね、ゲームならこれが一番強いと思うわ

  9. 結果的にバイエルンが弱くて勝てたけど
    シティの433と比べたらこの試合のWB無しの3バックは60点ぐらいの出来。
    ビルドアップに難が出るのと中盤にサイドの選手がいない上に後ろは3バックなので
    ボール奪取されただけでサイド攻撃のカウンターをくらい易い。

  10. トルシエがアジアカップでやっていた中村俊輔を左WBに入れてそこからゲームメイクさせる戦術は最先端だったのかも

  11. 可変式3バックなんて昔からやってるだろ。この試合で驚きなのは4バック全員CB本職で、守備時CB右のストーンズが攻撃時中盤に入る偽CBをやったことな。

  12. 偽SBってよりストーンズがビルドアップ時に中盤に上がり、守備時アカンジの左に下りる偽CB起用って言った方が良さそう。

  13. シティは対マドリー直近4戦で3勝1敗で勝ち越してるし、去年も終盤の奇跡的逆転負けなだけで内容自体は押してた
    今季の仕上がり的にも普通にシティが勝ちそう

  14. シティはいつもトッテナムには負けてる。
    この前、ブライトンとトッテナムみたら
    トッテナムは完全にカウンターのチームなんだな。
    だからシティは縦に速いカウンターのチームに弱い。
    レアルにぼこぼこにされるわ。

  15. デブライネが2vs4で相手DFぶっ壊せるから後ろに5人残して且つSBのオーバーラップも必要ねぇって戦術。普通のチームは偽SBだの可変だのしないでSBがガンガン上がって人数有利狙う方が強え。

  16. 20年ぐらい前のサッカー雑誌か何かで、誰か忘れたけど、ゲームメイカー10番は消滅して、
    そのうちプレッシャーに少ないサイドの選手がやるようになると。
    最終的にはSBの選手がゲームメイクするようになると。
    で、中盤の底でゲームメイクするようになり、そこでもプレスが厳しいとウイングの位置でやるようになり、
    最後はSBが担当するようになる。
    アメフトのクォーターバックみたいになると予想している人いた。
    実際にはGKが足元異常に上手い人が出てきて、GKがクォーターバックみたいなことし始めてるけど…
    今後どのようになるのだろうか…

  17. そう考えると日本ドイツ戦の5バックで伊東三笘をWBにしたのって意外と理にかなっていたのかもしれん。

  18. サイドバックはいらない
    これはウイングが優れていないと成立しない

  19. 戦術はリメイクの繰り返しだと思う。それもじゃんけんみたいな物で、チョキを出すチームが多ければグーを出せば勝率は上がるでしょう。ペップをそれをやっているのだと思う。

  20. バイエルン〜シティ初期は革新的戦術生み出してたけど、最近は勝つ為にいる選手で最適な戦術作ってるイメージ

  21. トップ下→ボランチ→SB→CB(GK)ときたからそのうち原点回帰するかもですね
    守備戦術は攻撃戦術のイタチごっこみたいになってるので

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