Jリーグのチーム数が多すぎるのも問題だよなぁ

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(今回はTwitter反応のまとめです)
(外国語の訳はDeepL先生にお願いしています)

▼引用元の記事https://news.yahoo.co.jp/articles/6a12f03b289ee8f9600d83eb4fbf758fe86ed147?source=sns&dv=pc&mid=art08t1&date=20230708&ctg=spo&bt=tw_up

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47 Comments

  1. 世界の豪雪都市TOP3が青森市、札幌市、富山市で上位独占してるからな…(秋田市も10位以内に入ってるし)
    別の意味で観客側の命の問題も出てくるよ。

  2. ここにきてACLが秋春制になったから、出場するJクラブがACL+Jリーグで年中稼働しないといけなくなってしまった。
    ACL出場クラブと雪国クラブがどちらも出来るだけ小さい我慢で消化できる日程を考えなきゃいけない、というのが、たくさんある検討事項のうちの1番大きなポイントってことで合ってますか?

  3. 秋春にしたところで真夏に試合やるし雪国の冬場問題のほうがはるかに大きな弊害あることに変わりないな

  4. 大丈夫だ
    雪で出来ないところは潰しちゃえよ
    誰も、Jリーグなんて興味ないし秋田や湘南では税金たかりで迷惑してる

  5. 1、2、7、8月を避けてやればいい。日程をこなすために週2試合でもやればいい。週にたった2回90分試合するだけなんて実際はラクすぎるから。週2試合程度を厳しいとか言うならそれはゆとりすぎてしょーもないだけ。

  6. 今まで散々選手を無視してきたんだから雪国クラブとそのサポは移行くらいやれよ

  7. 吉田 言うのは簡単なんだよ 具体的な解決策がないから 今にいたるんじゃないか

  8. 是非ともその意見をこの狂った炎天下で連日昼間に部活する日本中のサッカー部にも言ってください!
    ほんとに昼間は暑い。学校ある日は夕方だからましだが、休日はお日様が天高く昇ってるのにほんとに部活は長い。土日は朝と夕方に分けてでもいいからそうして欲しい。もちろん試合も。そうじゃなかったらいつか僕も熱中症で倒れそう。サッカーはしたいけど夏は暑い

  9. もういっそ
    南リーグと北リーグに分けたらええねん
    ほんで秋春にプレーオフ。これでどうや

  10. 雪とか以前の問題ってやばすぎる発言じゃない?雪が命に関わることだって多いのにさ。雪の中移動や観戦を強いられたサポは危険じゃないって言い切れる?

  11. 夏に試合をするのはもはや生命の危機すら感じるから秋春制に移行してくれってのが吉田の見解なんだけど、秋春制にしても開幕は7月の下旬からで結局クソ暑い時期に試合することになる。しかも12〜2月は試合できないから、ハードスケジュールになる。
    「選手を守る」って名目で移行しようとしてるけど、これは本当に選手のためになってるか?

  12. 秋冬制にした場合でも8月に試合があるので吉田麻也氏はダメだとわかりますね。
    Jリーグの給与に関する意見は議論をするべきですが、吉田氏が田嶋氏と繋がっている事がわかる的外れな主張で、馬脚を現したと言えると思います。
    実は6月から9月は暑いのでデーゲームはなく、水分補給などをきちんとやっているので倒れた事案などはほぼなく、非常にうまく機能しているのです。
    吉田氏は無色のままで頑張って欲しいですね。

  13. 12~3月は雪、6月後半から7月上旬は梅雨、7月中旬から9月は酷暑、9月後半から10月初旬は台風。

    シーズンのはじめをどこに置くかは別として、3月最終週~6月末(雨天順延はアリ)、10月第2週~12月第1週、の21週間の間に集中的に開催してほしい。土曜日の14時/15時/16時、火曜日の19時キックオフで固定。ターンオーバー前提の週2日で開催。19週間で38試合開催できる。ACLのグループリーグ等で6週間くらい足りなくても、多少は7月にリーグ戦を順延させてもいい。

    ローテ―ション起用での若手の育成により、選手獲得にカネをかけなくて済むリーグにすればいい。

    1クラブの選手保有数はGK5名、FP30名ほどの35名前後で、疲労を考慮すると、フィールドプレーヤーの出場時間はポジションにもよるが1週間に平均120分くらいが限界だろうから2番手も1週間で60分くらいの出場機会を得ることになる。3番手も多少出場機会を得ることになるだろう。GKも正GKが全38節のうち30試合くらい出場し、残りは第2GK以下が出場するくらいのローテーションがあっていい。
    そもそもシーズン全試合スタメンフル出場を目指す必要はない。目指すとしてもGKくらいか。
    疲労が募る選手も出るだろうが、休む能力も選手の能力、休ませる能力も指揮官の能力のうち。

    天皇杯は12月からの冬季開催とし、豪雪地帯のクラブは野球をやっていないドームで集中開催。札幌ドーム使用するとか。
    ルヴァンカップは3月のキャンプ終盤の時期に沖縄・台湾で集中開催。

  14. Jリーグか秋春制導入させたい選手が雪国にあるクラブのスタジアムに全部屋根つけて、除雪費用とかの冬試合する時に必要な費用払ってくれるなら良いけど、そんなこと出来るはずがないから断固として反対
    地元のクラブが結構雪降るところにあるから秋春制に全く魅力を感じない

  15. 雪が降るクラブチームは、12月中旬から、2月後半までは、アウェー連戦にするしか方法がないと思う

  16. Jリーグそのものの解体が最善策でしょう。
    日本はサッカーをするには夏は暑すぎ、冬は寒すぎます。
    アジアのサッカーを見たければ兄の国韓国にまで行きKリーグを観戦しに行けば良いのです。
    そうすれば日本人が韓国にお金を落としまして韓国の経済はより強固なものとなりますし、日本国内も韓国に渡韓するまでの交通費や食費などで経済が回ります。
    Jリーグを廃止するだけで韓日両国にとって大きなメリットが生まれるでしょう。

  17. 真夏のくそ暑い時期だけ試合中断するのはありだと思う。とりあえずそこから始めてみては?

  18. まぁ日本は資金不足で解決困難だよね。だからスポーツベッティング解放にも賛同して広告キャラやってるんだろうな。

  19. 正直そもそも日本の気候自体がサッカーするのに向いてない感じする
    夏はクソ暑い、冬は雪エグい所あるやらで
    そういう意味で運動量の少ない野球は日本に合ってる競技なのかもしれんな

  20. つーか顔長過ぎだろ
    冬は雪積もるし足取られて筋肉系の怪我人続出すると思うわ
    練習はどうするの?北のチームみんなJFLに叩き落とすか

  21. 雪国のチームのデメリットも分かるけど、遅かれ早かれ取り組まないといけない。選手もだし観戦しにきてるサポーターや試合補助のスタッフも熱中症とかの危険がある訳で。

  22. 海外もJも見る身からすると、片方がオフの時ももう片方はシーズン中だからめっちゃ助かる笑

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