“ツール・ド・フランス2023 ステージ6のハイライト。ピレネー山脈を舞台にした山岳2連戦の2日目は、144.9kmのタフなステージ。タルブをスタートするペロトンは、カプヴェルン・レ・バン峠(5.6km、4.8%)、アスパン峠(12km、6.5%)、そして伝説的なトゥルマレ峠(17.1km、7.3%)を登り、コータレ・カンバスク峠(16km、5.4%)で山頂フィニッシュを迎える。
📺ライブ中継*、レースリプレイ*、日本語ロングハイライトはGCN+で(*地域制限があります)👉 https://gcn.eu/tdf2023
#tourdefrance #tdf2023 #ツールドフランス #ロードレース #ロードバイク #GCNRacingJapan”
おすすめ
海外プロロードレースはじめ、MTBやトラックレースのライブ配信はGCN+で: https://gcn.eu/8ZW
GCN Racing Japan のチャンネル登録はこちら:https://gcn.eu/subscribe-gcn-racing-japan
GCN JAPAN のチャンネル登録はこちら: https://gcn.eu/subscribe-gcn-japan
GCNショップはこちら:https://gcn.eu/gcnshop
GCN Racing Japanは、GCN JAPANが提供するプロロードレースチャンネルです。このチャンネルでは、プロサイクリングカレンダーの中から注目レースのハイライトと分析をお届けします。ライブレースの視聴はGCN+をご利用ください。
Photos: © Velo Collection (TDW) / Getty Images & © Bettiniphoto / http://www.bettiniphoto.net/
GCN Japan チャンネル&SNS
YouTube – https://gcn.eu/subscribe-gcn-japan
Instagram – https://gcn.eu/gcn-japan-instagram
Twitter – https://gcn.eu/gcn-japan-twitter
Facebook – https://gcn.eu/japanGCN
世界のGCNチャンネル
GCN Japan YouTube – https://youtube.com/gcnjapan
GCN Racing YouTube – https://youtube.com/gcnracing
GCN YouTube: https://youtube.com/gcn
GCN Tech: https://youtube.com/gcntech
GCN Training: https://youtube.com/gcntraining
GCN en Español: https://youtube.com/gcnenespanol
GCN en Español Racing: https://youtube.com/gcnenespanolracing
GCN Italia: https://youtube.com/gcnitalia
GCN Italia Racing: https://youtube.com/gcnitaliaracing
GCN en Français: https://youtube.com/gcnenfrancais
GCN auf Deutsch: https://youtube.com/gcnaufdeutsch
GCNのアプリ(ライブレース&ドキュメンタリー配信)
GCN+ – https://gcn.eu/Plus
18 Comments
ポギが勝って元気になりましたありがとうございます。でもヴィンゲゴーの最後の登坂がヒンドレーとかアダム・イェーツより遅かったって海外コメで見たから気になる。。。。
ポガチャルついにキターー!ヴィンゲゴ―も負けて勝つ戦法でキタ!WVAは今日も魂の走り!今年もTDFは毎日すごいことになってますね。
4:54これがジョークにならないのがポガチャルなんだよな〜
登りでコース上に身を乗り出して応援する観客も危ないけど、発煙筒炊いてる奴が何人かいたけど、奴らは何考えてるんだ?
選手が吸い込んだら少なからず影響はあるだろうに。
2:38 ズルしても負けるのか
大統領が祝福に現れて異物感ある。やっぱスポーツはアスリートの聖域。政治家は関係ない。きっと政治家は自分が映りたいから来るんだろうな。
っぱりポガチャルなんだよなぁ
総合優勝して去年の雪辱を晴らしてくれ
仲間への大いなる信頼と綿密な戦略のユンボ。強かな怪物。。
”お前たちよくやった。 ポガチャルを追い詰めたぞ。” 残り40キロ下りユンボのチームラジオからは自信がにじみ出ていた。
第六ステージは今大会を象徴するかの様な一戦、もはや 従来の脚質とは異なりクライマーである事が”最低条件”となった高速ツールにおいて実力派クライマーが続々と遅れる中 異質が二人いた。ワウトとポガチャルだ。
先ずはワウト。最初から元気よく飛び出すと。20人の先行逃げ集団を長距離引く。一方メインもユンボが何故か引く。しかし”タイム差はキープされている” 一見無意味で奇妙に見える戦略は ”ワウトが先行して50キロ前後でポガチャルをウィンゲゴーが引き離し35キロで合流して引くそのためにちょうどいいタイム差をキープする”という戦略であればピースが埋まる。
以前にも見たスタイルで、先行ワウトへの合流という二段構えのアシスト体制。
しかし、そのためにはワウトが超超距離を引かないといけない。
ユンボにはそれが出来る仲間と信頼があった。 異質なワウト。 怪物を倒すためならば。。。。。
一方 ポガチャル。いつもと異なり、執拗な攻撃的アタックは仕掛けないウィンゲゴーをマークする動き。
調子はまだ最高潮では無いのだろう。しかし、強かに一撃必殺を決められるタイミングを見計らっていた。
自信があったからだ。差しの勝負ならウィンゲゴーより上だ。と。 異質なポガチャル。 スタイルを捨て勝ちへの執念が宿り始める。。。
完璧なユンボに対し風よけアシストになる事さえかなわないAイエーツの心境は歯痒かろう。二人の異質。
今は未だ均衡は絶妙なバランスで保たれている。。。
ポガチャルはやっぱりポガチャルだった・・・
ヴィンゲゴーとは5stと合わせて一勝一敗だがもう圧倒してる感がある。
まだ1週目なのに2人のタイムだけ飛びぬけてるの笑う
中継見てて泣けてきましたよ。ありがとうポガチャル!やっぱりお前が最強だ。
ここで彼が頑張らなきゃあと2週間、勝負の付いたつまらんレースを見ることになっていたよ。
そしてユンボも素晴らしかった。ポガチャル以外の総合勢が完全壊滅する完璧で破壊的な攻撃。それがあったからこそ跳ね返したポガチャルの強さが分かるってもんよ。
最高のチームと最高の選手が競い合う今のロードレースは本当に面白い。
やっぱ、一部選手、新たなドーピング疑うね。コンディション波ありすぎだし。
レースも面白いけど山岳のチラ見する景色いいなあ
アダム マイカはどこにおんねん
このバチバチの戦い最高だ。どっちも怪我せず頑張ってくれ。
発煙筒やめたげてー!
今年はぽがちゃるっぽいね。
やっぱり強いわ
今年からロードレースを見始めたにわかなのでゴール前スプリントについて、先輩方に教えを乞いたいです。
このレースは、ポガチャルが地力で優った反面でユンボの作戦ミスという理解で良いのでしょうか?
根本原因はユンボ側がポガチャルのコンディションを見誤ったか、ポガチャルの不調を突く賭けに出て、ポガチャルがそれを覆した為に勝ち、ヴィンゲゴーが負けた、ということだと理解しています。
チームや個人間の駆け引きの妙や、成績上位者と下位車の取るべき振る舞いの不文律などにもまだまだ疎いのですが、初心者の見解として「ラストスパートまで一度も先頭を走らずに、相手の陰で力を温存して、ラストスパートで勝利する」というポガチャルの姿勢は“卑怯”とは見られないのでしょうか?
(チームの総合力では差があるので、ポガチャル個人では“強者”ながら、“弱者の戦略”を取ることも“卑怯とはみなされない”ようにも思われますが)
もちろん、そこまで、チームメイトにもほぼ頼れずに1人でついていくだけでもすごいことだと思いますし、ついて来れるとわかったらユンボは作戦を変更して対策すればいいのにそれはしなかった(結果はベストではないが許容範囲内との判断もありうる)とも考えられるので、結果が全てですし、選手同士も讃え合っているので遺恨などはないのでしょうが、初心者の自分としてはまだチーム戦と個人戦(個人成績)のバランスがよくわからないでいます。
勝利したポガチャルと、本レースで次点を取り、リーダージャージを獲得したヴィンゲゴー・チームとしてのユンボは賞賛されても、チームとしてのUAEはポガチャルの勝利をもってしても評価されないようには思われます。(去年の結果を踏まえてUAEは相応の補強が出来てないように見受けられるのは不思議ですが、だからこそチームとしては評価が下がるのかな、と)