Share.

20 Comments

  1. ナルバエス選手の予言通り、井上は歴史的なチャンピオンになったと思う。あとは、その歴史をどこまで広げられるかだ。
    フルトン選手は、戦績を見ても、実際の試合の映像を見ても、並のチャンピオン。現に、PFPには上がっていない。
    もちろん、試合をしてみないとわからない所もあるけど、減量が減りパワーの増した井上に勝って欲しいし、勝つと思う。

  2. プロのプライドから、井上選手のパンチ力はそうでもない!
    そうコメントするボクサーもいるが、明らかに井上選手のパワーは規格外。
    スピードもフットワークも、テクニックも、当て感も駆け引きも、メンタルの強さも、ボクシングIの高さも全てを兼ね備えたボクサー。100年に一人の逸材!は間違いないな!

  3. エストラーダやロマゴン、クアドラス、シーサケットでもナルバエスをここまでワンサイドでは倒せなかったかなと思います

  4. 井上尚弥選手は若くしてボクシング🥊の闘いに目覚め開花した歳である。初めての対戦にてその鍛えられた戦術が母化して驚いた。これからが楽しみです。

  5. 上手くボクシングをこなしレジェンドクラスとして称えられていたナルバエス
    経験は井上尚弥よりもはるかに上で井上尚弥がどんな策を練ってもそれを対処する経験値がナルバエスにはあった
    だからボクシングならこれまで通り上手くかわし勝てる算段だった
    ナルバエスの言葉通り
    これほどの経験ある世界チャンピオンが1ラウンド目の1発で効かされるほどナルバエスのそれまでの経験には全くない異質のパンチだった
    数十年数百人とのボクシングの経験をした世界チャンピオンでさえ経験したことのないパンチを井上尚弥が放っていた証拠がナルバエスによって証明された
    紛れもなく長いボクシングの歴史の中でも片手に名前を連ねる本当のレジェンドクラスのボクサーですね
    PFPで言うならタイソンと肩を並べる
    そんな偉大で最強のボクサーだと思います

  6. がんばれ元気的にはナルバエエスは父ちゃん。息子は元気。井上尚弥はは関健司的な構図。😢

  7. 相手を見抜く力がある選手はやっぱ凄いと思う…ナルバエスが息子にボクシングを教えたら凄い選手になりそう!怪物親父井上真吾さん(自身ボクシング経歴が少ない人)も見抜く眼力が凄いから息子達に貰わないボクシングを教え込み怪物に育てあげたんだと思う!

  8. ナルバエス戦が、井上は本物のモンスターであると確信した試合だった。
    そう思えたのも、井上戦まで積み上げてきたナルバエスの素晴らしいキャリアがあってこそ。

Leave A Reply