🏆2020-21/2021-22/2022-23 ラ・リーガ
ダビド・シルバ(ソシエダ)

2019年までマンチェスターCで一時代を築いた元スペイン代表の名アタッカー。
プレミアリーグで数々のタイトル獲得に貢献し、クラブのレジェンドとなった。

その独特のセンスと間で相手に読まれにくいプレースタイルはまさにピッチ上の”魔術師”。

36歳となった現在もそのプレースタイルは色褪せることはなく、2022-23シーズンからは久保建英との”共演”にも注目が集まる。

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43 Comments

  1. シルバがミスっても責める気にならない。シルバがミスるならしょうがないってなる。それくらい絶対的な選手。

  2. 久保は相手とガツンとフィジカル勝負する場面も結構あるけど、シルバはあれよあれよと相手をいなしてボールを捌いちゃうイメージ

  3. 日本人でも目指せるとかお手本とか言ってる人がいるけど瞬間的な速さとかコンタクトの強さは普通の日本人のレベルとはかけ離れてるけどな

  4. 久保がシルバと一緒にプレーできるのは日本にとっても素晴らしい財産です。
    マンC時代はこの動画異常に素晴らしくて久保がシルバと共にCL挑戦をする姿を見たいですね。

  5. ダビドシルバはマンC歴の方が長いのだけれど、個人的にはバレンシア時代がずっと印象に残っていて…
    アイマールとシルバの関係が、今のシルバと久保の関係を見て想起されるような…
    あの頃のバレンシアは、カニサレスやアジャラ、アルビオル、モレッティ、ビセンテ、アイマール、シルバ、ビジャ、モリエンテス…とても華があった。

  6. まさにスペインのパス型トップ下って感じがして好き

    "あの"ダビド・シルバと久保が一緒にやれてるのは幸運すぎる

  7. シティで坊主だった時のシルバ細マッチョに見えたけど
    ソシエダ来てからゴツくなってない??
    顔もいい感じに老けてクソイケメンになってる…

  8. 素晴らしいイマジネーションとそれを体現しうる高い技術の持ち主なのにもかかわらず、フットボールマニアックス以外の認知度は低い知る人ぞ知る選手って感じ。
    戦国武将で言えば、太原雪斎のような・・・。

  9. 膝を落として重心を目一杯下げたドリブルは、メッシやイニエスタ、久保とも全く違う独特のスタイルだね。
    細かいタッチで上体が殆どブレずにDFの動きを察知して交わしていく。
    キックモーションに移行しても重心のブレがないからミートも安定している。
    マンCでのアグエロとのコンビとか、仲間のスタイルに柔軟に合わせられる器用さや人柄も持っているのだろうなあ。
    久保は近くに超ハイレベルなサンプルがあるから参考にしてもらいたいな。

  10. ダビドシルバ自体がスター選手だから例えられることあまりないけど、ドリブルの抜け方とかワンツーがメッシに似てる気がする

  11. 日本に居がちな、パスセンスだけは抜群でゴールに向かわないフィジカルひ弱天才もどきとは違うよな。

  12. タイプ的に家長に似てると思うのだが・・・。同じレフティだし。ドリブル、パス、シュート、トラップ、そのどれもが高い技術を持ち、かといって超越して突き抜けてはいない。何が優れているのかというと、おそらくサッカーセンス。

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