エンゼルスがヤンキース相手に3連勝を飾りました!

7月20日の試合で先発出場した大谷選手は5打席に立ち、申告敬遠1個を含む、なんと4四死球。第三打席は空振り三振に倒れたものの、その他の打席はまともに勝負をしてもらえずこの日は出塁してチャンスメイクをするに留まりました。

しかし大谷選手の後を打つウォード選手、モニアック選手が好調を維持しており頼もしい3番4番になってきました。特にモニアック選手は打率3割を維持しており、規定打席には到達していないものの、チームトップの打率で打線に貢献しています。トラウト選手が故障で離脱した穴を埋めるべく、新戦力がチャンスを掴んでヒットを量産している姿は非常に嬉しいですね!!!

ヤンキースとのカードを3連勝で終えられたことについて、ネビン監督は次のように語っています。
「オールスター明けに自分たちより上のチームに対して4勝2敗。安定感があり、エラーのないクリーンな試合ができている。そして打撃陣が役割を果たしている」

エラーのない野球ができている」というのはエンゼルスにおいては本当に重要なことですよね。勝てる試合を落とすことなく、確実に勝利を重ねていくことがプレーオフにつながると思うので、クリーンな試合を続けてほしいです。

ということで今回の動画では日本時間7月18日から始まった、本拠地でのヤンキース3連戦での大谷選手の活躍を振り返りながら、ヤンキースがどれだけ大谷選手に警戒していたかも見ていきましょう。また試合を離れると、ヤンキース選手達は大谷選手へのリスペクトで溢れていることが分かりましたので、そんなインタビューについても紹介していきたいと思います。

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48 Comments

  1. 大谷投手は日ハム時代のレフトとライトの守備を見た事が有りますが、クッションボールの処理等凄く上手でしたが、監督からは全力送球NG指令が出ていたとか。
    守備練習でのショートも、機敏に動きかつ強肩なので送球も凄かった。

  2. 今は、負けたら終わりのトーナメントみたいに集中力と緊張感を持てているがいつまで持つか不安。気が緩んだ途端に大連敗しそう。

  3. ヤンキース3連戦でMVPを挙げるとしたら初戦好投したキャニング投手を推したい
    以後釣られるように先発陣が好投したのが勝因ではないでしょうか。

  4. ヤンキースは打線の迫力不足。ジャッジが居ないだけでこんなに違うのか!ヤンキースファンには申し訳無いが今年はもう終戦。ただ、エンゼルスにも一抹の不安が有り、トラウトが戻って来ても常勝とはならない気がする。トラウトは明らかに力が落ちて来ている。エンゼルスはAL西地区3位で終わり、PSを逃す。唯、唯、自分の予想が外れる事を願う毎日です。頑張れ、エンゼルス!

  5. このホームランで負け犬根性の弛いチームにカツを入れたな、WBCの準決勝を思いだした。

  6. 35号は凄かった。魂のこもった一発でした。大谷の鼓舞が全体の流れを変えた。あきらかにトラ兄のケガ以降チームの空気がマイナスに向いた。このままの流れでトラ兄見捨ててシーズン中によそ行くわって男じゃない。ドラマや漫画頭で思いつくストーリーを超えてる。ジャッジもサインチラッで株下げたけど紳士的で魅力的な選手。大谷&ジャッジの最強コンビも観たくはありますね

  7. 監督がヘボでなければ5勝1敗でした。前半戦の終了前のロイヤルズ戦での油断による逆転負けなどいろいろありましたが、監督も去年途中からの就任で、ほとんど新人監督という事を割り引くと、仕方ないかもしれません。今まで負け癖がついたチームが突然常勝チームになる事はありませんからね。今季は、ひりひりする9月を目指して、来季はそれが10月になるよう頑張ってもらいたい。

  8. レンジャーズとアストロズの打撃陣から全然迫力不足、ヤ軍のスタントンも150kに振り遅れ右に一発出たけど2割切る成績でシルセス突っ込んだ球に完敗、トーレスだけで、若手もちょっとビビリ(最近クビが多い為)ハーマーン完全だけ目立つけど打ち崩した。

  9. ヤンキースは今シーズンポストシーズンに
    進めなければブーン監督はクビなのでは?

  10. コールやシャーザーがホームラン王になることなど天と地がひっくり返ってもあり得ないこと。それをやっているのが大谷。規定打席と規定投球回数に達することなどあり得ないこと、それを大谷は去年やってのけた。それも打率280と15勝というとんでもないもの。それでもMVPを取れなかった。今までのホームラン数を1本だけ上回ったジャッジがMVP?1本だけ記録を塗り替えたことと誰もやったことをやったこととどれだけの価値の差があるだろうか。それだけ偏向しているということ。

  11. 相手チームの内野手は翔平の弾丸ゴロをキャッチすのは命掛け選手寿命伸ばすにはキャッチしないのが懸命

  12. 翔平の弾丸ゴロをキャッチしたらグローブに穴があくか5指がなくなりドラえもんになります

  13. 打てないヤンキースのお蔭で、エンゼルスの投手陣が復活した。大谷選手もパイレーツ戦で、投球が復活するといいんだけどね。

  14. トラウトの調子がイマイチなので、大谷選手の後ろにウォードorモニアックで当分行けそう。トラウト、レンドンはいない方がいいかも。ドルーリーが帰ってきて欲しい。

  15. NY戦は一に投手陣キャニング、サンディー、セルシスが踏ん張った事、打線は勝ったものの残塁は依然として多い理由として主軸の怪我もあるが翔平が言うようにチーム一丸とした戦術に欠けるのかなと。これは現場監督コーチの能力不足が多多と思える。

  16. とにかくベースランがはやい!強打者で足が速い・・・脅威である!スチールもできる!フォアボール出塁でも親類が狙える! 走攻守(投手)どれもすごいのだけど、やはり得点に絡む出塁(しかも選球眼もすごい)からの走塁が、いちばんの脅威なのかなぁ?

  17. モレノの動きは不気味。かれの思考はきっと結果が出るまで、結果を出すまで(この人が大谷選手の去就に関しての)、僕たちは見守るしかないのかなぁ?選手の意思や気持ちなぞ考えるような輩じゃなさそうだし・・・。あいつらは間違いなく自分のマネーにしか興味ないだろうから。

  18. ジャッジおらんとはいえ、打撃不振が過ぎるんよなぁ
    ヤンキー大キライやし、下手な言い訳する時のジャッジもきらいやが、怪我治ってほしい

  19. ヤンキースはアメリカを代表するチームのはず?
    なんか日本の巨人によく似た状況だね。
    時代の変化なのかね?松井、ジータ、ロドリゲス、、、役者が揃っていたのは10年前になってしまった。クローザーも居ない?

  20. 大谷の活躍は日本人として誇りに思います。今後も大活躍を祈っています。同時に、いずれスランプもあるでしょう。その時こそ彼の真価が問われると思います。あれやこれや楽しいです。

  21. モニアックはちょっと小生意気な感じ受けるけど、こんな子のほうが力出すのかも?ネトも強気で頑張って🤗

  22. 何処も、誰も、言わないので 敢えて❗️。
    指の豆が潰れ、皮が剥け、
    pitcherに付き物の怪我した手で、バットコントロールして
    ホームランを 打って居る‼️。
    どうよ❔🤷、だから
    🦄ユニコーン‼️と呼ばれて、 当然🎉🎉🎉。
    誰の目👀にも
    す~🔥っごい~‼️。👏👏👏
    👏👏 ワォ~‼️でしょ。

  23. トラウト選手が怪我して貴重なメンバーが不在の中でも、頑張って連勝もした。これからも頑張ってください。監督の良い采配を願う

  24. 相手のピッチャーに余裕を持たせる初球から打ってダブルプレー多すぎる、三塁コーチの凡ミスで本塁憤死、ダブルプレー恐れず送りバント無しで多くのダブルプレーを喫する攻めの不味さ、ブンブン丸が多すぎる。

  25. ネビンさん、あんたの口からエラーの無い試合とか言うのもどうかねえ。あんたの采配が一番のエラーだろうよ。

  26. 常に期待のプレッシャーに動じること無くプレーを楽しんでるように見える心技体しっかり絡んでる‼️超人ですね‼️

  27. セベリーノも良くはなかったよ
    得点出来ないのはエンジェルスが点取るのが下手なだけ

    その後の2試合は完勝
    エンジェルスは始動が遅いのが欠点だったけど、序盤に得点出来る事から先発投手や継投を楽にできる

    ヤンキースは打線全般振れてない

  28. ジャッジの言う「特別なこと」=「不正」なのだろう(笑)
    ジャッジが紳士的? 紳士的にサイン盗みますってか。
    てか、ジャッジごときと大谷を比べるのいい加減にしろと思う。大谷は唯一無二の存在。
    卑怯者のHR記録なんか大谷は歯牙にもかけてないやろ。大谷は試合に勝ちたいだけ。

  29. エンゼルスの投手はピッチコムも使わずに試合にのぞんだのが勝ちに繋がったのかな?
    どの投手もピッチコムって言ってたからね。なんかヤンキースはあるのかな?

  30. ベーブ・ルース時代は、敬遠がどれ位あったのか知りたいですね🤔🤔

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