ギグスに憧れ、かつてはギグス2世とも呼ばれていた同郷(ウェールズ)のガレス・ベイル(レアルマドリード)。宮市亮もボルトン在籍時は、若き日のギグスだと云わていたことがありました…。
ライアン・ギグス。
イングランドで最も成功したサッカープレーヤーであり、獲得したタイトルはアウヴェスやメッシらに次ぎ36個!プレミアリーグを13回制覇し、チャンピオンズリーグも2度獲得しています。
マンチェスターユナイテッドの真の伝説であり、アシスト数はプレミアリーグ史上最多。
17才でファーガソンに天才と認められプロデビュし、そこから24年、マンチェスターユナイテッド一筋でプレーし、ベッカムやクリスティアーノ・ロナウドら共に数多くのタイトルと伝説を残しました。
左サイドをとんでもないスピードで駆け上がり、鮮やかなスキル敵DFを翻弄しまくった忘れがたきスピードスター、ジャックナイフことライアン・ギグスの高速ドリブルにスーパープレイをご堪能下さい。
とりわけその名を世界中に知らしめた(動画4:50~)のアーセナル戦のスーパゴールは永遠に語り継がれるものと思われます。
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47 Comments
自分がサッカーを見始めた頃はまだぎりギグスは現役だったけど衰えてたし正直ここまですごいプレーヤーだとはおもってなかったからこれみてまじで衝撃うけてるし改めて尊敬する
さすが、ジャックナイフといわれただけありますね。大好きなプレーヤーでした😍
縦に加速するドリブル、年をとって円熟味が増して中央でもプレーするようになりましたけど、やっぱりギグスはこの時のイメージが強い。
ウェールズ弱いけどたまに名選手でてくるからええな
この曲たまらん
まるで芝を駆る、つむじ風のよう
若い頃は結構怪我がちで選手生命は短命に終わるだろうと思ってたけど予想を裏切って長い事活躍してくれたね。そんで清廉潔白な男だと思ってたらまさか弟の嫁と不倫してるなんてビックリたまげました。
ただ人格には問題あるの模様。
三苫の完成形
何かもう、走り方からして普通と違う…推進力凄そう
髪がクリクリで長い時は速かった。
スピード系の人は滅多にマキマムな状態ならないけど、この人はそういう時左右に連続して傾斜すんだよなあスキーとかのスラロームなら分かるけどそんなに傾けるほど蛇行してるようにも見えないしどんな足首してんだ
若い頃はドリブラー、
晩年はクロスの名手だった。
左のギグス、右のベッカム
同じ11番ってのがいいな
ギグスは脳筋サッカーも頭脳サッカーもどっちもできるからねぇ
若い頃の襟紐付きのマンUユニがめちゃくちゃ似合ってたな。
あの時は今ギグスがこんな醜聞に塗れるとは思えなかったけど・・
ギグスが左サイドで脅威になってるから、逆サイドのベッカムが良い環境でプレイでき、能力を鍛え上げる事ができたのかな〜。
と、個人的には思ってる。
ジャックナイフ
ギクスいう名前がまたエエですよね!
イングランド代表を選んでいたら
マジでサッカー史の歴史が変わったと思う。
ギグスの全盛期のプレーをちゃんと見たことなかったけど想像以上だった。
1:12の抜き去るやつヤバいね😱
若い頃はスピードとキレのジャックナイフ
晩年はぬるぬると局面打開していく柔らかナイフ
プレイスタイルを変えつつ、長いキャリアの最後まで輝き続けたのは凄い
足とボールの距離ヤバっ
ただ晩節を汚すのも速かったなw
切れ味がすごい
ジャックナイフだ
晩年はセントラルミッドフィールドもこなすサッカーIQが高いのも魅力的
女性に対しても積極的だった
ドリブルも良いんだけど、俺は足の速い選手がよくやる、ボールを自分から大きめに出して、スピードで突破して行くのが好きだわ!
流石ジャックナイフ
人間性がね…
早くねぇーだろ。
カズもこの手のサイドアタッカーだったけど、日本人は理解できない。だからカズはFWになったんだよ。という秀逸なコラムがサッカーマガジンに掲載されたのが30年前。
カズはウイングの選手だ。だが日本人はウィングというものを理解できない。もし、サイドから駆け上がりセンターリングをあげる選手に拍手が送られる姿がJリーグで見られるようになったら、そのとき日本は少し世界に近づいたと僕は嬉しくなるだろう。てな感じのことが書かれたのが92年。
いまやJリーグにもクルークス(福岡)、モーベルグ(浦和)、マテウス(名古屋)、三苫(元川崎)などの良いサイドアタッカーが出てきた。いまの時代ならライアン・ギックスの凄さもジョージ・ベストの凄さも、なによりカズがどこのポジションでブラジルで評価されたのか、本当はどんな選手だったのか、FWに転向する苦労もすんなり理解できるんだろうな。
スピードそのままに敵陣深くまでザクザク切り刻んでくドリブル。
対峙した相手がファウルで強引に止めようとしても置き去りにされるか体制崩されちゃう。
改めて見ても凄すぎる…
職人っぽさが堪らなく好き
現代サッカーなら右ウイングで中にカットインしてズドンかな。ベッカムはスコールズとインサイドハーフ でロイ・キーンはアンカー
ドリブルは速いし、フェイント上手いし、ドリブルからのシュートもしっかり打てる。FKも上手い。そして怪我が少なくチームに常に貢献できてた記憶がある。
凄い選手だったが、サッカーはイギリス代表てのが無いのがね。
パイセンキレキレやん!笑
絶対に右サイドバックやりたくないと思ってしまった。
この時のユナイテッドはタレントそろいで大好きなチームでした。
メッシはさておき、個人的な意見ですが、左利きのアタッカーでギグスほどのカリスマ性のある選手が最近いたかと考えてみるとどうだろう。うーんだいぶ見てないかも
個人的にはジョージ・ベストやスタンリー・マシューズより上手いと思ってる
ウイイレ能力の高さは嘘じゃなかったのね!
ユナイテッドで左ギグス、右ブライアン・ラウドルップを観てみたかった。ファーガソンは望んだんだが。
見てて気持ちいい
ギグスのジグザグドリブル好きだったなぁー。ロシア代表のカンチェルスキスが7番でマンチェスターUといえば脅威の両ウィングて感じでしたね。
ギグスの凄さを知ったのはウイイレでした
トップスピードにのる前に止めないと詰み。あとは高速ヌルヌル変態ドリブルでフラフラ踊らされて終わり。
ウェールズ代表にこだわったんだよねぇ。
イングランド代表に入っていたらと…