西村優菜選手と同組でプレー。
最終日トップと3打差を追いつき、4人でのプレーオフに突入。
プレーオフ2H目、ペ・ソンウがバーディーパットを外し、涙の勝利。
アマチュアながらプレーオフもプロ相手に堂々とプレーした佐藤心結選手にも注目
01:41 13H(Par4) 渋野選手 首位木村選手とは3打差で迎えた13H。第2打ピンまで107Yをピンそば50cmに寄せる
02:25 13H(Par4) 渋野選手 バーディパットを沈め首位まで2打差(5位T)に浮上
03:07 14H(Par4) 渋野選手 ティーショットは右ラフへ
04:56 14H(Par4) 西村選手 9アンダー2位T。第2打をピンそば2mにつけバーディーチャンス
05:21 14H(Par4) 渋野選手 キレキレショットで西村選手の内側1.5mにつける
05:50 14H(Par4) 西村選手 グリーン上の戦い。まずは西村選手がバーディパットを打つが左に外しパー。バーディーチャンスをものにできず
06:15 14H(Par4) 渋野選手 西村選手のラインも参考になったか、きっちりバーディを取り1打差(2位T)に浮上
06:36 15H(Par4) 渋野選手 ティーショットはフェアウェイ右に
07:32 15H(Par4) 渋野選手 第2打はダフリ気味に入りグリーン手前のバンカーにつかまる
08:12 15H(Par4) 渋野選手 バンカーからの第3打は寄り切らず
08:30 15H(Par4) 西村選手 長いバーディーパットをきっちり寄せパーセーブ
08:55 15H(Par4) 渋野選手 パーパットを外しボギー。5位Tへ後退
09:46 17H(Par4) ぺ・ソンウ選手 バーディパットを沈め2位Tへ浮上
10:01 16H(Par3) 渋野選手 バウンスバックが欲しいPar3のティーショットは、グリーン奥へ外れてしまう
10:55 16H(Par3) 西村選手 グリーン奥からのパットは惜しくも決まらずパー
11:25 16H(Par3) 渋野選手 同じくグリーン奥からのバーディパット。これが決まり再度2Tに浮上。優勝するには残り2Hで最低でも1アンダーが必要な状況となる
12:17 15H(Par4) 佐藤選手(アマ) 2位Tと大健闘の佐藤選手、バーディーを取り首位Tに並ぶ
12:45 17H(Par4) 渋野選手 ティーショットはフェアウェイど真ん中キープ
13:05 18H(Par5) ペ・ソンウ選手連続バーディで首位Tに並んでホールアウト
13:52 17H(Par4) 渋野選手 バーディパットが外れパー。残り1Hでアンダーが必要となり追い込まれる
16:43 18H(Par5) 渋野選手 第3打をピンそば1.5mにつける
17:30 18H(Par5) 西村選手 バーディパットが外れ4位Tでフィニッシュ
18:14 18H(Par5) 渋野選手 バーディパットを沈め首位タイに並びプレーオフ
19:54 プレーオフ1H (Par5) 渋野選手、木村選手、ペ・ソンウ選手、佐藤選手の4人でのプレーオフ
22:28 プレーオフ1H(Par5) ぺ・ソンウ選手の第3打はグリーン奥のエッジへ
24:28 プレーオフ1H (Par5) 木村選手の第3打はピン奥へナイスオン
24:37 プレーオフ1H (Par5) 渋野選手の第3打はべたピン。バーディ
25:23 プレーオフ1H (Par5) ぺ・ソンウ選手はチップインバーディ
25:59 プレーオフ1H (Par5) 佐藤選手もバーディ
28:36 プレーオフ2H (Par5) 渋野選手、ペ・ソンウ選手、佐藤選手でのプレーオフ2H目ぺ・ソンウ選手の第3打は、ピンそば1.5mに寄せる
28:56 プレーオフ2H (Par5) 渋野選手もぺ・ソンウ選手の真横につけ互いに譲らない
29:37 プレーオフ2H (Par5) 佐藤選手の第3打はピンに直撃しカップから遠ざかってしまいパー
30:50 プレーオフ2H (Par5) 渋野選手が先にバーディーを奪う
31:15 プレーオフ2H (Par5) ぺ・ソンウ選手のバーディパットが外れ、渋野の約2年ぶりの優勝が決定