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48 Comments

  1. ポジション別で誰がNo.1かで議論したら唯一の1択の選手、選手の旬な時期にブッフォン並の選手はいても越える選手は存在しない。

  2. ミランとのCL決勝でインザーギのヘディングシュートを止めたシーンがない😭あれ、最高やったで😆

  3. 20年間アンチユーベだったけど、ユベントスだけにはラッキーゴールはないという絶望感があった
    今思うとブッフォンの鉄壁さを前提として、イタリアカルチョの戦術自体が「硬いゴール前をどう崩すか」「どうやってキーパーと1対1にさせないか」という戦術に至ったのかもしれない

  4. まるで『鉄壁』とは、この人の為にある言葉のよう
    自分が思うに、フットボール史上No. 1GK

  5. 彼はGKに転向したのが14歳、セリエAデビューが17歳・・・日本で例えれば中2でGKを始め、高2か高3で飛び級でJリーグに入団するようなもんだもんなぁ・・・才能って凄えな?しかも、20年間も世界最高峰に君臨し続けたのも凄えな!オレ的には彼にバロンドールとビッグイヤーがないのが残念だ!

  6. ブッフォン最大の弱点はpk
    ドンナルンマはそれすらも強み
    よってドンナルンマはバロンドール取れる
    ノイアーは取ってるものとする

  7. 俺の中では、シュマイケル、チェフ、ファン・デル・サール、カシージャスに次ぐ憧れの存在❗😆
    高校の時、彼のプレーを真似た事があり、正に教祖❗😍

  8. ブッフォンは歴代でもNo. 1なんじゃないかな…
    よくカシージャスと比較されるけどどっちが上かって言ったら迷わずブッフォン。
    カシージャスは運動能力はひょっとするとブッフォンよりも上なのかもしれないけど、ブッフォンの凄いところは難易度の高いシュートをイージーに防いでるように見えることかなと。
    要は視野の広さと戦術眼がずば抜けてる。
    その他も高いレベル、カシージャスがワールドクラスならブッフォンはレジェンドクラス。
    個人的にはそう思っています。

  9. レフヤシンやディノゾフなど他沢山のレジェンドはいるが、ブッフォンほど完成されたGKはもう出てこないと思う。

  10. ブッフォンで印象に残っているのが、チャンピオンズリーグ決勝のミラン時代のインザーギがほぼ完璧なヘディングシュートを止めた時のインザーギの絶望に満ちた顔

  11. イタリア代表GK歴20年オーバーだもんな。
    ゾフやゼンガのイメージもあるけどイタリア代表GKって言ったらまずブッフォンでしょう!

  12. 974分……
    ほぼ11試合か。
    あのセリエAでシュートが飛んでこないなんてことはまず考えられないし、FW、MFには宇宙人みたいな奴らがごろごろいるって考えると……恐ろしいな

  13. 唯一不満があるとすれば対PK。トルドの方が対PKは上手かった。でもそれより凄いと思ったのはポルトガル代表のリカルド・ぺレイラ

  14. ジダンのヘディング止めた時の金のユニホームがまたかっこいいんだ…2006のイタリアが1番好きだ

  15. ブッフォンはステップ踏まなすぎて本当に吸い込まれてるように見えるよなー

  16. 守備範囲広いか? 安定してるか?
    至近距離のシュートに対する反応の凄さだと思うけどブッフォンは
    これは圧倒的

  17. 小学生の頃ジジのプレーを見てサッカー、GKを始めた、そして今では高校生。ジジはいつまでも俺の憧れ

  18. 全盛期のブッフォンはテレビから見ててもあり得ないほどすごいセーブの連発だったな。
    特に、反射神経が異常でそれ止めちゃうのって何回思ったか笑

  19. 0:40のシーンは現地で見てたが忘れられない。ブッチ負傷で急遽17歳のブッフォンに出番が回ってきていきなりの超スーパーセーブ。バッジォの完璧すぎるヘッドを予測していたとしか思えない反応速度で叩き落した。スタンドで寒気したの思い出した。

  20. あのトルドが第2GKだったという…他国ならば不動のGKだっただろうにブッフォンがパーフェクトすぎた

  21. 1994年生まれですが毎日ブッフォンの動画見てたくらいには好きでキーパーになった。
    カシージャスとチェフもいたけど、圧倒的にブッフォンが好きだった。

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