サッカーが大好きな皆さんこんにちは♪

ブルーカードでは日本代表選手の有名な事件や

知られざる選手の裏側について紹介するチャンネルです。

今回紹介するのは、

ワールドカップの決勝トーナメント

日本代表がPKの末敗れたクロアチア戦での

PKの順番の決め方について紹介します。

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16 Comments

  1. 選手が決めたって、8位を掛けた大一番なのだからプレッシャーは半端ない、そこは監督が指名してプレッシャーを軽くすべき!
    それで外しても監督(俺)の責任だと言えばいい。そのための監督ではないのかな。

  2. 森保〜そりゃないわ
    そのメモ帳に書いとけよ
    てか吉田に蹴らすな

  3. そこは監督が決めて欲しかった。
    選手は「外しても選んだ監督が悪い」と
    ある意味ひらきなおって臨める部分もあるだろうし
    あれだけ死闘を繰り広げた選手達が
    即座に自らPK戦のオーダーを判断するって
    どうしても冷静さが欠けると思う。

  4. 真ん中に蹴って枠外れる確率が高いってのは初めて知った。個人的にはPK行くこと想定して予め蹴る選手決めていたら良いんじゃと思う。ぶっつけはキツイと思う。あと最低1回は真ん中に蹴ることによって1/2を1/3にする事。こんな感じどうでしょうか。

  5. 経験者ならわかるけど、それは普通。
    前もって決めてても交代枠5枚で居ない可能性が高い。
    その時の選手のコンディションもある。

    後出しで無責任に好き放題言える奴には一生わからない。

  6. W杯だけ見て4年間サッカーに興味を持たない人達がぽいち持ち上げた所為で続投するかもしれない。
    ずっと日本代表を追いかけてきた人間にとっては本当に悲しいよ

  7. クロアチアのキーパーの読みスキルが凄かったです。。
    pk戦は“シュートする方向を駆け引きする”個人の頭脳テクニックスキルがものをいうシンプルな1対1の心理戦

    (代表として活躍するだけでもプレッシャー圧は既に物凄いことは周知の事実)でもシュートの成功率を上げる駆け引きの実力を上げれば日本は確実にもっと上に行ける🥲
    https://youtu.be/grSSJJAfhJI
    海外選手たちの不意打ちシュートの惑わせ方や蹴るフリして蹴らずに目を逸らさせ相手を惑わすおとり作戦テクが凄すぎ…日本はマジメ過ぎる

    今回、皆なぜか小刻みに小さく早く足踏みしてリズム整えて小さく蹴るというスタイル…

    遠藤保仁選手がpkの成功率が高かった印象が強いのですが、ヤットさんみたくpkといえば絶対この人!という名手がまた出てくることを願います🙏

  8. キッカーを責めるよりもキーパーの差が出たね。少しでも大きいシュミットくんにやらせれば良かったかも。

  9. いい加減負けると馬鹿の一つ覚えみたいに叩くのやめたらいい
    お隣の国と変わらんぞ
    森保には否定的だけどあそこまで行けたのは御の字だろう
    残ってる国見たらどれだけ難しいかわかる

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