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12 Comments

  1. アイク・クォーティーもホセ・ルイ・スロペスも素晴らしいですね。小泉さんも言ってはったけどクォーティーはほんと
    右に損傷があったんかな?あまり強打の右は出さなかった。。あと、この動画には切れてて入ってないけど
    このあとジャッジミスがあり、結局「判定はドロー」になりました。
    アイク・クォーティー、この次の試合がデ・ラ・ホーヤとのあの名勝負の試合に繋がるんですね。懐かしい!

  2. (1)安江アナ、懐かしい (2)クリサント・エスパーニャ戦のアイク・クォーティーの強さ (3)そのクォーティー相手に鮮烈なボクシングを見せたホセ・ルイス・ロペス (4)浜田剛史さんが「予想以上の選手」を連発

  3. 私が彼に苦戦したのは、試合前に熱がでて2週間練習ができなかったのです。おそらくマラリアだったのでしょう。まともなコンディションだったら問題なかったはずです。

    98年11月号のインタビュー。

  4. この試合の大苦戦あったから、デラホーヤが受けた気も………?
    この試合の後試合枯れになったり、クォーティーは試合以外でポテンシャルが枯渇したのかな?
    同じ事はロペスにも言える………
    歴史を築くはずの驚異のポテンシャル同士が激しく燃え上がって、ぶつかって潰えてしまった一戦?
    クォーティーはジョーさんの言うように、160㎞クラスの剛球投手。ロペスは速球に滅法強いスラッガーでしたかね?
    クォーティーのようにジャブだけで金とれる選手今の時代にもいないですよねえ。クォーティーはもっと歴史的に偉大になると思ったんですけどね。ボクシングは多々難しい………
    でもでもクォーティーのジャブは歴代屈指と思いたい‼

  5. J・ロペスはローランやカンパス、ホルヘ・バカなど実力ある世界王者をKOなどで倒してるだけあって、伝統のメキシカン強打者というイメージがある。中でもあの強打でタフなY・カンパス及びローラン戦は少々ビックリでした。

  6. それまで鉄壁の守りが特徴と思われたクォーティでしたが、この一戦で意外な打たれ弱さが露呈してしまいました。

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