MLB Tonightで今シーズンのア・リーグMVP&サイ・ヤング賞予想!
投手・大谷の力を未だ信じ切れずにいる“昭和の頑固オヤジ”こと
ビル・リプケンですが、野球選手、大谷翔平の力を誰よりも
買っている人物です。
そして『ばちこーん』でお馴染みカルロス・ペーニャ。
彼もまた大谷信者ではありますが…もはや『大谷翔平』の存在を
忘れなければ議論が成り立たない領域まで来てしまっているようですw
最終的に二人の予想はどこまで当たるのか?
楽しみですね!

司会:Fran Charles
出演:Bill Ripken,Carlos Peña

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#大谷翔平 #Shohei #Ohtani #SHOTIME #日本語字幕 #MLB #MLBNetwork #ゲレーロJr #バーランダー #ゴーズマン

引用元:
MVP and Cy Young predictions
April 4, 2022 | 00:04:37
https://www.mlb.com/video/mvp-and-cy-young-predictions?q=mlb%20network&cp=CMS_FIRST&qt=FREETEXT&p=0

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31 Comments

  1. ハハハハハ… さすがっ、リプケン!
    「健康であれば 20登板。30H.Rで、記者が飽きるまで大谷が獲る… 」
    そりゃそーさ。唯一無二の存在だもの。社会を明るくし、MLBの救世主。神だもの。まあ、下界の下々は、下界の他選手をMVP候補と挙げて盛り上げてくれれば、それはそれでヨシッ。w 👅
    そして、有力候補と名前の上がったバーランダー。バーランダー弟、大喜び♪

  2. コーメディ🤣グダグダしないリプケン、カッコイイ、対するカルロス、ふわふわ飛び始めてますか?

  3. ペーニャは頑張って言葉を選んでますよね👏✨
    例の Aからはじまる女性ジャーナリストが、また翔平炎上トークしてたので、もしそちらもお時間あれば…怖いものみたさです😂

  4. 大谷が今後去年と同じかそれ以上の活躍をしたらMVPクラスに普通って表現はおかしいけど二刀流じゃないノーマルな選手がMVPとるにはそれこそ記録作るレベルじゃないと対抗出来ないんじゃないかなぁ去年のゲレーロjr.とか最年少で3冠取れる可能性があったにも関わらず仮に3冠達成してもMVPは取れないとか言われてたしな大谷がMVP取ることは喜ばしい事だけどなんかこう不平等感が否めない。ゲレーロjr.がMVP取れない理由の1つに投手が出来ないからとかあった位だしねw

  5. 『記者が飽きるまでMVPを取り続けるよ』の言葉に、正直、驚いています。嬉しい驚きですよ❗
    日本人の解説者が言うならまだしも、現地のアメリカ人解説者が言うんだから❗
    でも、国籍関係無く、イイものはイイ❗と、ハッキリと言えるアメリカの土壌もステキだと思いました❗

  6. 現役選手が大谷styleに打者だけで対抗するなら5割打たないといけない。って
    大袈裟やロマンとして語ってるわけじゃなくて冷静に天秤にかけると妥当ラインがそこなんでしょうね。

    登録選手枠を1つ空けながら(*大谷選手にしかできないとんでもない貢献*)投打走エリート成績がもたらすチーム貢献度は計り知れないです。

  7. MVPという観点で見たら、どうしても大谷になるんだよな。HR30本打って、130回投げてERA3点台前半の時点で、並の成績じゃ太刀打ち出来ない。

  8. 「大谷翔平が存在しなかったと仮定してMVPを誰が獲るか予想しよう」っていう謎の展開ほんと好きw

  9. げっ、オールスター前に翔平が9勝。
    スゴイ。去年は、ホームラン何本?
    今度は、最多勝利が、期待したい。

  10. メジャー(とそのメディア)にとっては、大谷とは「降って湧いたようなお宝」なんだなと思う。
    今までは、やれ「彼は打率何割だ」とか「すでにHRが何本だ」とか、「この投手は支配的だ」だった。
    つまり、見慣れている人や野球に飽きた人にとっては、「いつもの会話」にすぎなかった。
    大谷が現れたことで、それらの前提がひっくり返った。「その両方をやっている!」と。
    比較対象がないので(ベーブ・ルースしか)、リトルリーグのチビッコ達以外はわけがわからない。
    トラウトが「リトルリーグを卒業したら、二刀流なんてやらないんだ」と驚いていた。
    中学や高校でも「俺も投げていた」なんて選手は居るから、それをメジャーでするからすごいと思ってて、
    実際には「やってみた」程度で居ないんだと知ってこっちも驚いた。
    だから、ネタがマンネリだったマスコミにとって、野球を盛り上げる起爆剤になってる。
    彼らだって、アンチ大谷が一定数居るのを知っていても、だからこそ、大谷が最高だと言う。
    「そんなレベルじゃないんです」と。

  11. 開幕から間がない頃の予想ですが、Cは外しまくっていますがBはそこそこ当たっています。 期待と希望から観測しているCに対してBはかなり冷徹に見ています。

    二人とも予測できなかったことは大谷がサイヤングを窺うほど投で活躍していることです。

    オールスター明けの現時点でのお二人の、反省を込めた今後の予測討論を聴きたいものです。

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