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#サッカー #日本代表 #田中碧 #デュッセルドルフ #ドイツ

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46 Comments

  1. 一部に行って本当に通用するのか見てみたいしそれでもしダメなら本人も納得するだろ
    2部のまま全盛期過ぎたらきっと一生後悔するだろうし
    本人が「もっと違うクラブだったら三笘のように活躍できる」と言っていたのを見たし

  2. 田中は得点力はあるし大舞台に強いことも間違いない
    だから代表には必要だけどクラブだと使いにくいのはあるからフィジカルのあんまりいらないリーグとかがいいのかな
    セルティックとかいいんちゃう

  3. カナダ戦のワオの嗅覚は素晴らしいと思った。
    ルーズボールが全部ワオのところに来てるんじゃないかと思うくらいPA付近のボールのところにいた
    ただ、ボランチの仕事は一切していなかったと思うので(なぜか放送ではワオの守備貢献度も良かったとか言ってたけど)
    元旦の試合とか余裕あるときにIH起用して試してみればいいんじゃないかな?
    現状強度のある試合でワオのボランチ起用は絶対無理だと思う

  4. デュッセルドルフだから駄目なのか他のどこでも駄目なのかは知りたいのでどこか取らんかな。

  5. いや,皆内心嫌だと思うよ笑自分のポジションで仕事しないで、毎回スルスル前に出ていって他の選手達がフォローせざるを得ないんだから。前田だって憮然としてたし。得点して満面の笑顔で映りまくるとか芸能人並の自己顕示欲の塊だろ。長谷部や遠藤みたいないぶし銀の働きする選手をドイツ人って好むんじゃないの?こういう選手気に食わないと思うよ。

  6. ある程度様子みて、田中碧選手が1~2得点入ったら交代くらいでいいのでは?それならボランチやカバーする負担も避けれるし。実際、W杯後からの強化試合は一番点数入れてませんでしたっけ?そこは考慮すべきかなと。

  7. Q:日本人選手が欧州で評価されてる理由は?
    A:(某クラブCEO)「まずは規律をしっかり守り、個性の強い選手が多い中でチームのために役割を全うして戦う点。試合に出ていても出ていなくてもきちんとやる。プレーにおいてはスキルの高さ。アジリティ高く、フィジカルは若干足りなくても計算しやすく即戦力になってくれる。」
    田中碧はデュッセルドルフにとって前半部分のチームへのコミットメント面の評価で序列が下がる

  8. まぁ、個人的には他の選手が納得してるなら別に良いと思うけどね。
    なんだかんだで点決めるのって1番大事な事やし。

    ただ呼ばれなくなったとしても、しゃーないと思う選手でもあるのは事実。

  9. 田中の
    「何でお前がそこにいる!?」的な意外性は彼を良く理解してない人間からすれば使いにくいけど、鎌田や遠藤あたりは
    「あいつまた突っ込んでいったな、じゃあ少し引くか」みたいな感じでバランス取ってくれてそうw

  10. フォルツナでは飼い殺しだから、代表に呼ばれるだけポイチからは信頼されてるわけだし、未だにブンデスリーガ2部に移籍した意味がわからん。

  11. 勝てればなんでもいい
    ポジションだの何だの理屈こねても負けたら一緒
    振り返って見ると勝つためには必要だった
    それが評価の全て

  12. ジェノアが興味持ってるって英語のサイトで見たが、イタリア一部じゃ通用するか分からんな。

  13. 攻撃力があると言ってもテクニックが素晴らしいというわけではないので、攻撃時に前に人数を掛けられるイケイケなスタイルのチームならありなんだよ。遠藤のようなアンカーがいるなら尚良いね。

  14. 偽ボランチ
    新しい戦術、相手の守備が一番付きづらいポジションを最大限利用している
    森保の狙いだろう

  15. 別に田中が決めないでも誰か別の人間が決めてる
    こいつの枠を他の今まで招集していな人のために使った方が良い
    普段からこの動画の通りのことしか考えていないので、先日のカナダ戦も後半10分で見るのやめた

  16. 逆に今の立場の方が、アジア杯やアジア予選みたいな怪我する可能性が高い試合には呼びやすいかもしれんよね。

  17. 飛び出しでシュートに行く能力は素晴らしいけどその後の戻りランがSTくらい遅い時がある

  18. 強豪相手・重要な試合に臆する事なくゴールするワオ、日本最強で絶対的な三笘・純也からアシスト受けて決めきるワオ、守備インテンシティーが脆弱で消極的なワオ。
    三笘・純也のチャンスメイカータイプの両WGがいるならトップとトップ下に求められるのは決定力。つまりトップ下ワオはかなり利にかなっている。
    トップ下:鎌田>南野>ワオ>西村>コケ英
    またもや序列が下がったコケ英ちゃん😢

  19. 田中碧の守備力は今季先発で出ていた第1節~第3節のスタッツ(sofa)が以下で、チウネ監督も守備面は評価している

    第1節 sofa機械採点結果 7.2 デュエル数11戦8勝(地上戦+空中戦) タックル数5

    第2節 sofa機械採点結果 7.1 デュエル数10戦6勝          タックル数3

    第3節 sofa機械採点結果 7.0 デュエル数12戦6勝          タックル数1 

    ビルトが酷評したのは第1節の枠外シュート(2発)、それ以降のノーゴール、ノーアシストに対してで、移籍期間の当初プレミアのウェストハムやフラムから田中碧に照会があったことに対する疑問視の意味合いがあった

    第4節、5節は移籍交渉時の怪我回避でベンチスタート、その間に控の若手ボランチが得点面で活躍しポジションを失う

    以降はトップ下のアペルカンプの交代で出ることが多くなり、攻撃重視から守備をやらなくなっていたという状況
    名波コーチもこの状況は理解していて代表戦で攻撃面を強化するためにシュート練習などをサポートしたのだと思う
    (チウネ監督が田中碧を守備面を評価しているのは他の動画でもわかるが、困惑した人も多かったはず)

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