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49 Comments

  1. 冒頭に出てきた言葉
    スポーツに興味ない者にさえ名が知られてる

    そいえばそれがメッシだったな!!

    ドリブル、シュート、パス
    支配 判断 ポジショニング
    ゲームチャンスメイク
    アシストまで極上なのは改めて恐しい🙌🏻

  2. ・90分通してほぼボランチとCBの死角にポジショニングするから、メッシがいるだけで相手からすると意識しなきゃいけないコースが常に余分に1つ増えるからそこから綻びが生まれる

    ・あとあえて止まる動き(直近のパリでネイマールからの折り返しなど)。普通裏抜けるところをあえて止まってギャップ作って起点にする

    そしてボール持ったら動画の通り。常にバイタル付近でこういう見えない魔法を使ってくるから相手からしたらメッシがいるかいないかで話変わってくるだろうねw

  3. メッシの凄いところの1つとしてシュートする時の足の振りかぶりが小さすぎてGKからしたらシュート打つタイミングが全く予測できない所

  4. 2010年や2014年のワールドカップ制覇できなかったのが謎なんだよね。スピードは落ちたと思うけど、ボールコントロールの高さやアシストは今も高いと思うよ

  5. 開幕節で2得点が何を意味しているのか今後の試合に注目したい。特に、リーグアン上位やCLで

  6. 武道、武術の達人のような身体の動きを、持って生まれた才能でキャリアの全般に渡って実現し続けている。クリスティアーノ・ロナウドのようなスポーツ選手タイプの人物が増え続けるサッカー界の中で、目立って、なおかつとびきりの選手という風になるのは必然だったのだと思います。

    イニエスタもそうだったけど、当時のバルセロナの育成のノウハウを研究したら面白そうな内容が上がりそうな気がする。

  7. 守備以外はどのポジションも最高水準レベルでこなせるのがまずレベチ
    このゲームメイク力とパスセンスが無かったら今年はベンチから外れる可能性もあったよなぁ

  8. サッカー未経験者はドリブルの難しさを多分理解できないんだろうなあと思う。未経験だから仕方のないことだけど。
    そこを分かってない人多いからクリロナがメッシと同等みたいな壮絶な勘違いをしてしまうのだろうなあ。

  9. パスとかアシストはゴールやドリブルより華がなく目立たないってのはあるが、メッシに関しては例え得点力が衰えていっても前線の支配者としてパサーとしての能力や存在感はそう易々と衰えるものじゃないと思う

    熱血キャプテンでは無いが(笑)、エースにありがちなエゴイストでは無くめちゃくちゃ人格者だし、だからこそ信頼感による精神的な支柱になる事も多い

    メッシ次第ではあるが、普通に40あたりまで役割変えながらプレーできると思う

  10. 少しテンポ遅いけど、それは調整出来る。

    凄く分かりやすい動画でした。
    視聴していて気持ちが良かったです!!
    メッシは化け物。

  11. アンリ、エトー、メッシのときはウイイレでバルサ使うやつは毛嫌いされてたなー

  12. 過去のスーパープレイ集見てると「え、なんでそんなスーパーパスが通るんだ、または、なんでそこからゴールが狙えるんだ」とか
    なんか神様のように思ってたんだけど
    前回とかのアルゼンチンの代表で、MFとして「俺がゲームを作ってアルゼンチンを勝利に導きたい」的な事やってたけど
    ああいう風に、メッシ意外の人間を動かそうとしてるのを見ると(メッシの思考を現実のフィールドに配置して動かす
    実は彼はものすごくフィールド上の視野が広い選手だったんだ、ってのがようやく分かったな

    結局、前回のアルゼンチンはメッシのワンマンが酷くて空中分解した、と言われてたんだけど
    改めて見ると意外に面白いっすよ

  13. 真ん中よりちょっと前で前向いて突破してくるのが敵からしたら一番嫌だよなあんなん予想できないしかといってそんなところでプレスなんてできんし

  14. 全盛期全盛期言うけど今のメッシはW杯仕様としては過去1だと思う
    本人は代表はこれで最後的な事を言ってるけどまだまだやれるんじゃないかと思う
    格闘技マンガに例えたら合気の渋川剛気・塩田剛三とか郭海皇とか
    サッカーの達人・仙人として技だけでもっともっと長く活躍出来るんじゃないかと思う
    代表1000試合目で異次元のルートから点を取るなんてありえないでしょ

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