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28 Comments

  1. いや、バイタルであんなドフリー、相手ボランチ2枚が棒立ちとかどうなってんの?w

  2. 選手にはそれぞれ特性・持ち味というものがある。今回は守田と遠藤がその持ち味を生かして、それぞれに足りないところを補って、今く連携ができていましたね。最高点に同意です。また、田中碧選手の特性は何なのか?以前に彼の特集があり、その中で彼本人が語ったところでは、「自分はこれといった特性を持っていない・足が特別速いわけでもないし、デュエルが特別強いわけでもなくて悩んだ、そこである答えを見出した

    これから自分は先を見る力=頭をフルに使って先を読んだプレーをすることを心がけよう」というものでしたね。そこでなら、他人にない持ち味を出せるとね。最近の試合で3得点したにもかかわらず、ただのまぐれだという人がおりますが、本当にまぐれで3得点できますかね・W杯で得点できます?ボランチの選手がですよ?

    純也や苦亡君よりも古橋や上田・浅野よりも結果を出しているのがまぐれの一言ですか?

    それを理解しているのは森保と数少ない誠を見出せる一部ファンだけのようですね。私はこれからも碧選手を応援していきます

  3. もはや代表のライバルは遠藤&守田ではなく、久保&鎌田かしら
    つまりOHとかトップ下やらせる方がいい

  4. これ言うとみんなボロクソ言ってくるけど。やっぱり今の日本代表の中で一番主人公感あるキャラしてると思うよ。三笘はライバルキャラ。

  5. なになに蒼ゾーンですか?そこはw
    ボランチよりもIHが適正なのかもね
    ディフェンシブに引いてくるアジアの戦いだと真ん中逆三角形の4-3-3の方が押しつぶせるかもね
    三笘 上田 伊東(久保)とかぜひ試して欲しいゼロトップ三笘 久保 伊東とか
    この3トップの後ろに田中(鎌田) 守田(鎌田)のIHを置いてW型のアタッカーにするとかソシエダっぽくて面白いと思う
    遠藤という偉大なアンカーがいるから大丈夫でしょ

  6. 1点目のシーンはバイタルエリアからのミドルシュートかと思ったらフォアードの位置にいた。2点目は完全にトップ下がボールを受けるポジション。
    攻撃的MFとして機能してる。
    カナダ戦とこの試合のスタッツを見返したが守備的MFのタスクは皆無。適正ポジションは明らかだ。

  7. 人間が真面目で、賢すぎる三苫に、いい刺激になればね。やるサッカーにいたずらごころ、遊び心、利己心もないと、超一流にはなれない。相手を騙すこともできないと。論理で押し通すとプレーが当たり前になりがちだと思う。三苫には、その存在も、プレースタイルも覚えられたこれからを、どう打開していくかに期待。ゴール前に単独で行けるのは、もうわかった。たくさんゴールを決められるようになってもらいたい。今のところ、ゴール前から久保に入れ替われば、久保の方が上手いのは明らか。

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