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#サッカー #Jリーグ #解説 #考察 #ワールドカップ

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13 Comments

  1. 今大会での日本代表の挑戦は惜しいところで終わってしまいましたが、本当に良く頑張ってくれたと思います。
    そして、その後に今大会の内容や選手達について皆んなで議論し合ったりするのも有意義だと思いますし、何より注目が多く集まった証拠だと思います。
    そして、その中で一部の人達から選手達への非難や行き過ぎた誹謗中傷などがあるのも、日本代表への注目が大きかった証拠だとは思いますが、選手達を非難する人達を非難することもまた、同じ非難だと思えば不毛な言い争いをしなくて済むかも知れませんねw

    あ、チャンネル頑張ってください。

  2. 今更、終わったコスタリカ戦を持ち出して語っているあなたが1番の日本代表のアンチじゃない?
    コスタリカ戦の話題を持ってくるならコスタリカ戦のあった日にしてくれ。
    クロアチア戦の後に、この話題はいかがなものかと思う

  3. スペイン戦、クロアチア戦が終わったあとでこのような動画をアップロードする主の神経が理解できない。

  4. 言いたいことは分かるけど、試合の中で状況に応じて戦い方を変えていくってのは、結局絵に描いた餅なんだよね。
    格下相手に、優位な立場なら、ある程度までは出来るだろうけど、格上相手にそれが出来る訳が無い。
    だから、試合中に選手の考え方、認識のズレが生じて、一体感が生まれない。
    ある程度、試合前に選手、監督の間で、どのような状況ならどのように戦うっていくのか、とことん話し合う他ない。
    大きなな判断は、試合中の監督判断に委ね、後はリーダーが指揮を執る。
    そこをやっていくなら、忖度無しでぶつけ合える本気度と、それを支える信頼関係が重要。
    2006年は、後者の信頼関係が無く、全く連携出来ていたとは言えないチームだった。
    22年の試合を観れば一目瞭然で、あれだけコンパクトにブロックを引いて、プレッシング、カウンターで連携出来ていた。間違いなく歴代最強チーム。
    攻撃の指揮は不十分だったが、守備の指揮は吉田がしっかりとやれていた。
    攻撃の指揮を期待しての鎌田だっただろうけど、不発。
    それもそうで、チーム内での信頼度が薄い。俺様タイプは日本チームには向いてないんだよ。英も同様に。ウザいくらいにお節介で熱い男ラモスタイプが合っていると思う。
    なぜなら、日本の地で、欧州レベルの個が育つわけも無く、日本のストロングポイントは、平均値の底上げと、組織としての連携面。
    だから、信頼される選手、チームへの献身性、ハードワークする選手の中から、10番タイプや3番タイプを育てていくしかない。
    恐らく、鎌田よりも田中碧みたいな、他人の素材を最大限活かそうとする料理人タイプの方が合っていると思う。
    そういう意味では、まだまだ選手層も薄いし、レベルも足りていない。
    今回はなんとか三笘の覚醒が間に合ったから、ここまでこれたが、三笘が居なければ、出場すら怪しかったからね。マジで。

  5. みんな監督、みんなサッカー解説者でいいんだよ
    あーだこーだと酒の肴に話すことで見る目が肥えて評価されるべき選手や監督が評価されるようになる
    国民のサッカー理解力があがることでサッカーのレベルもあがる

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