マーロン•タパレス戦へ向けた、井上尚弥選手のスパーリングパートナーを分析および紹介してみます。
今回は、エリック•ロブレス選手とホセ•アンヘル•ガルシア選手について。
また、「誰が井上拓真選手の肋骨を破壊したのか?」についても考察します。
関連動画:https://youtu.be/advYlazojnA
【当チャンネルについて】
ボクシングやキックボクシングなどの格闘技を元プロ選手、現指導者目線で、科学的に解説していくチャンネルです。
私は元プロ格闘家で、現在は自身の経営するジムで後進の育成に励んでいます。
大学でスポーツ科学を専門的に学んだ過去があり、格闘家に限らず幅広いジャンルのアスリートを指導させて頂いています。
専門的な知識や見解を楽しくご紹介させて頂ければ幸いです。
【追記】
元々は、ひろゆき氏が格闘技を解説している風なちゃんねるでした。
今後もたまにひろゆき氏の音声を利用させて頂く予定ですが、その音声は「おしゃべりひろゆきメーカー」にて作成されており、ご本人が喋っているわけではありません。
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5 Comments
うん❗️
拓磨スパーリングで
やられちまったな🤔
ロブレスの方が仮想アンカハスっぽいのでロブレスに一票!
でも肋骨って何時折れたのか分からない事もありますよね
犯人捜しの推理みたいで面白いアプローチでした。このレベルの選手を何か月間か招致してってどのくらい費用が掛かるもんなんでしょうかね。
素人目線ですが、このメキシカンの二人、タパレスやアンカハスより強く見えます。
大橋ジムでの練習は命がけなんだろうなあ。拓真選手も応援していきます。
犯人はガルシア選手でしたね
仮想フルトン、タパレスのスパーリングパートナーは用意できても仮想井上尚弥になる選手はなかなかいないので対戦相手は辛いですね